2 2 年 間 1 カ 所 の 伝 統 技 術 力
安全な最後の手術を目指す
狎鴎亭で最初の鼻専門美容外科
KOKO美容外科です。
鼻の手術を考える時、様々な材料の提案で一体何が何かわからない時はありませんか?
今日は、KOKO美容外科が
「 #自家肋軟骨・肋軟骨 」について
詳しく説明させていただきたいと思います。
※はじめに※
ブログの内容に、実際の軟骨の写真があります。
苦手な方は予め注意してください。
以前にも、材料について紹介したことがありますので合せて参考にしてください>>
KOKO美容外科が紹介する鼻の整形材料!1部
KOKO美容外科が紹介する鼻の整形材料!2部
[自家肋軟骨]
自家肋軟骨は自身の肋骨(胸の下の骨)の一部の軟骨になります。
この軟骨を採取し鼻の整形の材料として使用します。
自分の組織であるため、生体への適応性が良く、軟骨の量が豊富であるため、鼻先だけではなく鼻筋などにも使用することが可能です。
しかし、この自家肋軟骨はいろんな方面より考える必要があります。
この材料をしっかり使用するためには、医療陣の経験の多さや使用するノウハウが物を言います。

- 5年前に手術を自家肋軟骨を摂取したお客様の傷跡写真 -
自家肋軟骨は採取する時、胸の下に切開を行います。
そのため、切開をした時に必ず傷跡が残ります。
この傷跡を最少化するためには切開範囲を最大限に小さくするノウハウがまず必要です。
採取しようとする位置を正確に定め、採取する量も予めしっかり考慮する必要があります。
そして、採取する時間もはやく行うためのノウハウが必要です。
採取する時間をはやめて組織損傷と出血の量を最少化することで、その後発生する痛みやダウンタイムの程度を少なくすることができます。
聞いたことはありませんか?
肋軟骨は曲がることがある。
その通り、自家肋軟骨は曲がる性質があります。
- 自家肋軟骨のカービング(彫刻) -
もともとカーブがあるためです。
そのため、鼻先には使用をしても鼻筋の場合には状態を見ながら決定を行う必要があります。
曲がろうとする性質は、医療陣によって防止する方法がノウハウによって少しずつ差がありますが、採取後に生理食塩水に一定時間漬けながら現状を見守り、軟骨を製作しながら最大限まっすぐな中央部位を使用し、鼻先に使用する時には2枚の軟骨をお互い反対の方向にして向き合うように結んだ状態で使用するなどの曲がった軟骨でまっすぐ使用するように行う方法があります。
[自家肋軟骨]
- 肋骨 -
鼻筋に使用する量は鼻先より多いです。
もともと鼻筋は骨と軟骨でできています。
鼻筋を高くする時には自家肋軟骨は使用できませんが、場合によって骨と最も適応する肋骨を使用することができます。
自家肋軟骨・肋骨を使用する理由
”本来自家肋軟骨は鼻の再手術の材料で多く使用されます。
ご説明した通り、自家材料でありながらも量が豊富であるためです。
以前の鼻の手術ですでに鼻中隔軟骨や耳介軟骨を使用し、不足している場合には自家肋軟骨などがこれらの代わりに匹敵します。
特に拘縮した鼻を修正する再手術では、自家肋軟骨が最も良い素材です。
軟骨の量も豊富でありながら、短く硬く拘縮した鼻を理想な長さに伸ばすことが可能であり、また、十分な持続力を持っているためです。”
KOKO美容外科
鼻の整形専門医
ジョ・べジョン
この情報がお一人にでも多く、
お役に立てれば幸いです。
また多くの関心お願いいたします!

最近の美容整形は、安全を最優先に追求するため、
副作用が発生しない点が美容整形の重要な基準となります!
21年伝統の技術力で
安全な手術を目指している鼻整形の専門病院
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🌻続きのKOKO美容外科の鼻の投稿、お楽しみしてください。🌻
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