こんにちは、
20年の伝統技術を誇る韓国鼻手術専門美容外科、
KOKO美容外科です![]()
以前のポスティングで鼻の再手術について書きました!
(こちらへ![]()
)
再手術が必要な場合、再手術が可能な時期、
そして再手術のない再手術のために
KOKO美容外科で推薦する方法をご紹介致しました。
今日は、KOKO美容外科の鼻再手術第2段!
鼻手術の副作用である拘縮鼻の紹介と、鼻が短く、硬く変形された際の
「KOKO2ステップ鼻再手術」をご紹介しようと思います。
前回にご紹介した、再手術が必要な場合は
1. 高くしすぎた鼻筋&鼻先の場合
2. 鼻先が崩れてしまった場合
3. 鼻先が丸く変形した場合
4. 皮膚が薄くなった場合
5. 初手術後に炎症が起きた場合
などがありますが、
他にも、拘縮現象が発生した鼻は、再手術を行う大きな理由の一つです。
拘縮鼻は、鼻整形の深刻な副作用の一つで、
初回手術に比べて高難易度の手術です。
拘縮は炎症になった時に放置したり、繰り返し鼻の手術をした時に発生し、
拘縮鼻とは内部に傷が生じて鼻が硬くなる現象です 。![]()
炎症が起きたその結果、鼻の先が上がりすぎたり短くなったりしてしまいます。
拘縮鼻の場合、再手術を通じて鼻を元に戻そうとしても、
皮膚が伸びにくくなるので手術に限界があります。
しかし、KOKO美容外科のKOKO2ステップ鼻再手術では
拘縮鼻のように硬くなった鼻を治療し、正常な鼻の状態に戻す手術が可能です。
(KOKO美容外科の拘縮鼻の手術)
KOKO美容外科では、再手術のない再手術のため、
2段階で手術を行う「KOKO2ステップ鼻再手術」で拘縮鼻を治療します。
KOKO2ステップ鼻再手術を行う場合:
1)ひどいブタ鼻の場合
2)鼻の皮膚が固い、皮膚に余裕なく伸びない場合
手術は計2回に分けて行われ、
1次の手術でできる限り皮膚を伸ばして、
2次で鼻先と鼻筋に美容的な形を完成させます。
拘縮によって鼻が短くなった場合、皮膚が硬くて伸びません。
そのため、 拘縮をしている部分を緩和させ、固まった皮膜を完璧に除去し、
皮膚を柔らかくした後、複合移植や幹細胞などで皮膚を増やします。
ここまでだけでも鼻先は随分下がりますので満足される方もいらっしゃいます。
しかし、鼻の完成度を高めるために2次手術も必ず必要です。
1次までは非正常的な鼻から正常な鼻の形に戻しただけで、
まだお客様が完璧に満足される高くてきれいな鼻の形ではありません。
従って、1次手術の6ヶ月後、鼻の組織が全て安定すると、
2次手術として鼻先の高さを高めるなどの
KOKO2ステップ鼻再手術を行うことになります。
(KOKO美容外科の拘縮鼻の手術)
KOKO美容外科は
“再手術はこれ以上の再手術があってはならない”という
使命感を持って手術に望んでいます。
そのため非常に慎重に再手術のプランを立て、
結果のために正確な手術を行います。
実際に拘縮鼻のように皮膚が伸びにくい場合の手術は決して容易でない手術です。
ですがKOKO美容外科は20年経歴の技術で、
多様なケースの再手術も行ってきました。
難易度は高いですが、鼻専門のKOKO美容外科だからこそ可能な手術です。
実際にKOKO美容外科に鼻の再手術のため訪れるお客様の中には
他の病院で断れて来られた方も多く、
他の病院で再手術を受け、結局その再手術の再手術のために
最終的にKOKO美容外科を訪れてくださったお客様もいらっしゃいます。
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ここまで KOKO美容外科の鼻の再手術、
“KOKO2ステップ鼻再手術”であるKOKO美容外科の拘縮鼻手術について
お話しさせて頂きました。
KOKO美容外科の鼻の再手術が気になった方や、
拘縮鼻で悩んでいる方に少しでも役に立つブログになりたいと思います![]()
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