こんにちは^^。
今日のここね地方のお天気は晴れ![]()
予想気温17度です
所々咲いているここね地方の桜
来週から 20度超えになるので
満開になりそうです
次女の看護実習が昨日から始まり
お弁当作りにせっせこ動く母です(笑)
今回前半戦は 「小児科病棟」ということで
キャラクターの描かれたエプロンを購入し
張り切る娘でした(笑)
さて 前記事にも挙げましたが
30日の腹部エコーになったワケですが
腹部超音波検査
この検査で何がわかるかと言うと
肝臓・胆のう・脾臓・腎臓・膵臓・膀胱を診ることが出来ます
検査自体は痛いものではないので
ただ 私の場合 膀胱も診るので尿をパンパンにしておいてくださいとのことで
もう 膀胱パンパンで(笑)
押されると 尿が漏れそうという(/ω\)ハズカシイ
更に研修技師が付いていて 検査技師と同じことを繰り返すので
2回膀胱を押されるという(笑)
と 他の臓器には問題は無く
問題の 腎臓くんですが
腎生検をする前提で 腎臓の大きさなどを診るわけですが
腎臓が大きかったり(腫れ) 小さかったり(機能低下)などがある場合
腎生検はできない?そうで
私の腎臓くんは大きさに問題は無く
腎生検が出来る感じ?らしい(笑)
高血圧や出血傾向にあると腎生検はできないので
そう言う検査もして行くみたいです
あとは 膠原病として扱うのか
腎臓内科として扱うのか
膠原病科のほうと話し合いをしてきてくださいとのこと
なので 次回の通院日 6月25日まで答えを出すことになりました
去年の末に 動悸がひどくなり循環器内科へ
そこで 慢性心不全・心肥大・脂質異常症・高血圧・糖尿予備軍
症状として動悸はもちろん 顔(瞼)・手(腕)・脚(脛やふくらはぎ)の
浮腫みがひどく
その後蛋白尿が・・・そして 潜血(血尿)
で 今回腎臓という流れです
元々 狭心症の既往歴があるので
以前はニトロを服用していました
今は 心臓には
コレストロール 脂質異常症には
主は 糖尿病治療薬ですが
心臓病や腎臓病薬として使われています
循環器内科で処方されてるお薬たち
食事制限は掛かっていませんが
塩分制限1日6㎎まで
糖質制限もかかっていません
運動療法もありません
生活習慣病で糖尿病になると
食事の改善。運動療法が勧められるようですが
私の場合 お薬で糖の排泄を促しています
そして 気になる 腎生検 腎臓生体検査ですが
主治医の話では 最短4日入院が必要
1日目 検査前準備 (シャワーを済ませて置く 大便の排泄なども)
食事は食べてよし (翌日の午前中に検査の場合夕食は食べれない)
2日目 点滴ルート確保・尿道カテーテル挿入
朝食や昼食 検査前は食べれない
検査 ベットごと運ばれ うつ伏せ状態で局部麻酔(3本)をして
エコーを観ながら3回ほど鉛筆の芯くらいの大きさの物で
腎臓の組織を採取
この時 音がするので それに反応して動くと危険なので
予行練習? 音を聞かせるということ
検査自体は1時間弱
病室へベットごと戻り ベット上絶対安静
上半身を動かすこと 寝返りもダメ
下半身を動かすこと 膝を立てることもダメというのが
5時間から6時間らしい
これが 一番つらいらしく
食事はベッド上で寝たまま採るらしい
麻酔が切れると 患部の痛みが出るらしい
3日目 エコー検査をして 出血や問題が無ければ
尿道カテーテルを外し 必要最低限の動きは出来る
4日目 エコー検査をして 問題が無ければ退院準備
1か月は運動不可 重たいものなども持たないようにとのこと
という話を聞くと 出来れば腎生検はしたくない(´;ω;`)
だけど 腎生検をしないと確定診断はもちろん
どういう状況なのかも(重症度)わからないし
今後の治療が進まないらしい
入院もしたくないけど
全身麻酔みたいに 寝てる間に終わってるほうがいいんですが
部分麻酔で うつ伏せなので 何をされているのか見えないのが
恐怖(;゚Д゚)
しまいに 動けないという![]()
まして 腎臓は血管の集合体なので出血のリスクもあるというし
3回ほど 腎生検しなきゃダメですか?と主治医の聞いたら
「はい!」と言われました(笑)
と A病院 循環器内科でのお話です^^。
次回は B病院 膠原病内科でのお話~
では 今日も1日笑顔で頑張りましょ^^。




