何事も
今日得たこと。
何事も頭であれこれ考えるより,まず先に行動にうつすことが大切
何事もやってみなくちゃわからない。
やってみて良かったらそれは最高だし,やってみてダメなら失敗から学べばいい。
常にリスクを伴ったって失敗から学んでいけばいいの。前向きに。
そんな行動派人間でいたいな!
おやすみ
何事も頭であれこれ考えるより,まず先に行動にうつすことが大切

何事もやってみなくちゃわからない。
やってみて良かったらそれは最高だし,やってみてダメなら失敗から学べばいい。
常にリスクを伴ったって失敗から学んでいけばいいの。前向きに。
そんな行動派人間でいたいな!

おやすみ

掌
なんか最近わたし、頭の中がミスチルばーーーーーっか!
来月東京ドームだし!!!
新曲のfanfareが好評のようで、youtubeで初めて聞いてみたんだけど、ありえないほどいい出来
まじでここまで聞いた後にすがすがしい気持ちになれる曲ほかにないかもってくらい爽快な曲
ワンピースの主題歌ってことでなんか萎えたけど、いやいや、全然いい!
でもやっぱり、自分の子供に向けた曲でもあるのかなーって思う。
最近ミスチルはそういう曲多いもんね。
ミスチルの最近の曲は一見恋愛ソングだと思っても、よく聞いてるとほとんどの曲が家族愛、特に親子の愛をうたってる曲が多い
私は恋愛ソングとかぶっちゃけあんまり興味がないので、そういう曲のほうが聞いてて心にぐっとくるかも。
HEROとか特にそれの代表よね。まじ素晴らしいと思うあの曲は。泣ける。
私は特に2番の歌詞が大好き。
”ダメな映画を盛り上げるために
簡単に命が捨てられていく
違う 僕らが見ていたいのは
希望に満ちた光だ
僕の手を握る少し小さな手
そっと胸のよどみを溶かしていくんだ
人生をフルコースで深く味わうための
いくつものスパイスが 誰もに用意されていて
時には苦かったり 渋く思うこともあるだろう
そして最後のデザートを笑って食べる君のそばに 僕はいたい
残酷にすぎる時間の中で きっと十分に僕も大人になったんだ
悲しくはない 切なさもない
ただこうして繰り返されてきたことが
そう こうして繰り返していくことが
うれしい 愛しい
ずっとHEROでありたい
ただひとり君にとっての
ちっとも謎めいてないし 今更もう秘密はない
でもHEROになりたい
ただひとり君にとっての
躓いたり転んだりするようなら
そっと手を差し伸べるよ”
こんな歌詞だれにかける!???
まだ自分は誰かを守ったりするような立場じゃないし、そういう状況にもない。
だけど彼らの曲を聴いていると、いつか自分も愛する者に対してこんな風に思えたらいいなっていつも心から思うのです。
もちろん自分の励みにもなる曲。
家族愛もそうだけど、彼らの曲は悲惨な社会に何か訴える曲も多い。
その中でも私はタガタメとか代表だと思うし、最近では「掌」がはんぱなくすばらしいことに気づいたのです!
特にシフクノオトの時のライブバージョンの掌の歌詞が、すごいです。
またその表現力というのがすごいんです。
なにがすごいって、人の弱い部分を歌って聞く人の共感を得て、その上で新しい答えを差し出すという、人の心をつかむ力。
すんんんんごく考えさせられる。
曲の中ではこう言ってます。
”ステッカーにして貼られた本物のしるし
だけどそう主張してるほうが
偽物に見える
僕らなら こんな風な袋小路に
今も迷い込んだまま逃げ出せずにいる
夢見てるからはかなくて
探すから見つからなくて
欲しがるから手に入んなくて
途方にくれる
どこで間違ったかなんて
考えてる暇もなくて
でも答えがなきゃ不安で
君は君で 僕は僕
そんな当たり前のこと
なんでこんなにも簡単に僕ら見失ってしまえるんだろう?
それぞれが 夢見てること
それぞれが 信じてるもの
それぞれが 暮らしていたい場所
それぞれが 愛してる人
ひとりずつ ひとりずつ
それぞれ 一つずつのWorld
ひとりずつ ひとりずつ
それぞれ 一つずつのWorld
ひとつにならなくていいよ
認め合うことができればさ
もちろん投げやりじゃなくて
認め合うことができるから
ひとつにならなくていいよ
何を夢見てもいいよ
ひとつにならなくていいよ
何を信じてもいいよ
ひとつにならなくていいよ
価値観も理念も宗教もさ
一つにならなくていいよ
認めあることができるから
それで素晴らしい”
じぶんなりのこの歌の解釈は、”人間はさみしい生き物で、いつもひとつになりたがる。だけど実際ひとつになんてなれない。だから自分と違うものを否定してしまって結果争いが起きてしまう。だったら、ひとつになれないのならお互いを認め合えればいいじゃないか。”ってことなんだとおもう。
うーーーーーーー!深い。私の頭ではついていけないかも・・・
でも、この歌の中で櫻井さんは身近な恋愛と結びつけて世界レベルでの社会問題の話をしているんだと思うんだけど、認め合うことができれば、それで素晴らしい、って、ほんとそうだと思う。
そもそも戦争とか紛争って、宗教が一番の原因で、ただ信じてる神様が違って、ただそれだけで価値観も理念も考えも何もかも違う民族同士が変に団結してお互いを犬猿しあって争ってきた。
自分は無宗教に生まれたからエラそうなこともいえないし彼らの気持ちはきっと一生わからないけど、そうやって違うものを信じる人同士がもしお互いを理解はできなくとも認め合うことができたら、世界はもう少し平和になると思う。
自分は自分、人は人っていうふうに思えたら。
あたりまえのようで、人間はそれがなかなかできないんだよね。。。
自分や日本人は基本的に無宗教だからこそ、こういう宗教がらみの紛争に対して客観的な考えが持てるわけで、ある意味うちらは貴重な存在だと思う。
だからこの歌のように、ひとそれぞれの個性の大切さと、違いを認めることの大切さを訴えるっていうことは、個人にとっても大事なことだけど、世界にとってすんごく大事なことなんだと思う。
別に宗教が悪いものだって言ってるわけじゃなくて、信仰ってもとからあったものなわけじゃなくて所詮人間が造り上げたものなわけだし、他の考えを認めることくらいできるんじゃない?って話。
認められれば、それで素晴らしいのさ
ってなんだかものすごい深読みしちゃったよ「掌」を!
でもそれとは別に個人的に桜井さんの
”何を夢見てもいいよ”
って部分の表現に超ーーーーーーーーー感動しちゃった
まあ、とにかく、めっちゃいろいろ書いたけど、ほんとーーーーに、ミスチルの曲には考えさせられたり学ぶことがいつもいっぱいいっぱいあるんです!!!ってことが伝えたかった!笑
単純に頭の体操にもなるし、文章書く練習にもなるし!うしししし♪
おやすみんこ☆
来月東京ドームだし!!!
新曲のfanfareが好評のようで、youtubeで初めて聞いてみたんだけど、ありえないほどいい出来

まじでここまで聞いた後にすがすがしい気持ちになれる曲ほかにないかもってくらい爽快な曲

ワンピースの主題歌ってことでなんか萎えたけど、いやいや、全然いい!
でもやっぱり、自分の子供に向けた曲でもあるのかなーって思う。
最近ミスチルはそういう曲多いもんね。
ミスチルの最近の曲は一見恋愛ソングだと思っても、よく聞いてるとほとんどの曲が家族愛、特に親子の愛をうたってる曲が多い

私は恋愛ソングとかぶっちゃけあんまり興味がないので、そういう曲のほうが聞いてて心にぐっとくるかも。
HEROとか特にそれの代表よね。まじ素晴らしいと思うあの曲は。泣ける。
私は特に2番の歌詞が大好き。
”ダメな映画を盛り上げるために
簡単に命が捨てられていく
違う 僕らが見ていたいのは
希望に満ちた光だ
僕の手を握る少し小さな手
そっと胸のよどみを溶かしていくんだ
人生をフルコースで深く味わうための
いくつものスパイスが 誰もに用意されていて
時には苦かったり 渋く思うこともあるだろう
そして最後のデザートを笑って食べる君のそばに 僕はいたい
残酷にすぎる時間の中で きっと十分に僕も大人になったんだ
悲しくはない 切なさもない
ただこうして繰り返されてきたことが
そう こうして繰り返していくことが
うれしい 愛しい
ずっとHEROでありたい
ただひとり君にとっての
ちっとも謎めいてないし 今更もう秘密はない
でもHEROになりたい
ただひとり君にとっての
躓いたり転んだりするようなら
そっと手を差し伸べるよ”
こんな歌詞だれにかける!???

まだ自分は誰かを守ったりするような立場じゃないし、そういう状況にもない。
だけど彼らの曲を聴いていると、いつか自分も愛する者に対してこんな風に思えたらいいなっていつも心から思うのです。
もちろん自分の励みにもなる曲。
家族愛もそうだけど、彼らの曲は悲惨な社会に何か訴える曲も多い。
その中でも私はタガタメとか代表だと思うし、最近では「掌」がはんぱなくすばらしいことに気づいたのです!
特にシフクノオトの時のライブバージョンの掌の歌詞が、すごいです。
またその表現力というのがすごいんです。
なにがすごいって、人の弱い部分を歌って聞く人の共感を得て、その上で新しい答えを差し出すという、人の心をつかむ力。
すんんんんごく考えさせられる。
曲の中ではこう言ってます。
”ステッカーにして貼られた本物のしるし
だけどそう主張してるほうが
偽物に見える
僕らなら こんな風な袋小路に
今も迷い込んだまま逃げ出せずにいる
夢見てるからはかなくて
探すから見つからなくて
欲しがるから手に入んなくて
途方にくれる
どこで間違ったかなんて
考えてる暇もなくて
でも答えがなきゃ不安で
君は君で 僕は僕
そんな当たり前のこと
なんでこんなにも簡単に僕ら見失ってしまえるんだろう?
それぞれが 夢見てること
それぞれが 信じてるもの
それぞれが 暮らしていたい場所
それぞれが 愛してる人
ひとりずつ ひとりずつ
それぞれ 一つずつのWorld
ひとりずつ ひとりずつ
それぞれ 一つずつのWorld
ひとつにならなくていいよ
認め合うことができればさ
もちろん投げやりじゃなくて
認め合うことができるから
ひとつにならなくていいよ
何を夢見てもいいよ
ひとつにならなくていいよ
何を信じてもいいよ
ひとつにならなくていいよ
価値観も理念も宗教もさ
一つにならなくていいよ
認めあることができるから
それで素晴らしい”
じぶんなりのこの歌の解釈は、”人間はさみしい生き物で、いつもひとつになりたがる。だけど実際ひとつになんてなれない。だから自分と違うものを否定してしまって結果争いが起きてしまう。だったら、ひとつになれないのならお互いを認め合えればいいじゃないか。”ってことなんだとおもう。
うーーーーーーー!深い。私の頭ではついていけないかも・・・

でも、この歌の中で櫻井さんは身近な恋愛と結びつけて世界レベルでの社会問題の話をしているんだと思うんだけど、認め合うことができれば、それで素晴らしい、って、ほんとそうだと思う。
そもそも戦争とか紛争って、宗教が一番の原因で、ただ信じてる神様が違って、ただそれだけで価値観も理念も考えも何もかも違う民族同士が変に団結してお互いを犬猿しあって争ってきた。
自分は無宗教に生まれたからエラそうなこともいえないし彼らの気持ちはきっと一生わからないけど、そうやって違うものを信じる人同士がもしお互いを理解はできなくとも認め合うことができたら、世界はもう少し平和になると思う。
自分は自分、人は人っていうふうに思えたら。
あたりまえのようで、人間はそれがなかなかできないんだよね。。。
自分や日本人は基本的に無宗教だからこそ、こういう宗教がらみの紛争に対して客観的な考えが持てるわけで、ある意味うちらは貴重な存在だと思う。
だからこの歌のように、ひとそれぞれの個性の大切さと、違いを認めることの大切さを訴えるっていうことは、個人にとっても大事なことだけど、世界にとってすんごく大事なことなんだと思う。
別に宗教が悪いものだって言ってるわけじゃなくて、信仰ってもとからあったものなわけじゃなくて所詮人間が造り上げたものなわけだし、他の考えを認めることくらいできるんじゃない?って話。
認められれば、それで素晴らしいのさ

ってなんだかものすごい深読みしちゃったよ「掌」を!
でもそれとは別に個人的に桜井さんの
”何を夢見てもいいよ”
って部分の表現に超ーーーーーーーーー感動しちゃった

まあ、とにかく、めっちゃいろいろ書いたけど、ほんとーーーーに、ミスチルの曲には考えさせられたり学ぶことがいつもいっぱいいっぱいあるんです!!!ってことが伝えたかった!笑
単純に頭の体操にもなるし、文章書く練習にもなるし!うしししし♪
おやすみんこ☆
国際協力ガイド
ちょっと今日は頭を整理するためというのもかねて日記かきます
今日は地元のTSUTAYAに行ったら目的の本がなかったので,代わりに『国際協力ガイド』という情報誌を買いました。
これ,毎年たった一回しか発行されないみたい
そのあと私のいつもの勉強場所のケンタでTOEICのための英単語の勉強とともに熟読
うーん,国際協力の世界が見えてきた。
おおざっぱに言うと,この世界,とてつもなく狭き門だけど,マニュアルがないので限りない選択肢があるということ。
実際,今国際協力の舞台で活躍する人達は,本当に様々なバックグラウンドをもってる。
転職人生が基本みたいなかんじ。
だから本当に様々なので例を挙げるのも難しいけど,だいたい共通してるのは一般企業での経験か,国内外の大学院の修士号を持っていること。
なぜなら基本的に国際協力の場では経験や専門知識のない人をまず採用することはないから。
新卒で国際協力の場で働くには,超狭き門である外務省かJICAの新卒採用を目指すくらいしかないらしい。
どっちにしても難関試験を突破しなければいけない。
国際協力を仕事にするということは,主に国際機関・ODA・NGO・開発コンサルティング企業で働くという種類がある。
中でも,ODAは分からないけど国際機関なら国際公務員ということなので英語+国連の公用語が使いこなせる,修士号を持っている,海外での就労経験が二年ある,という最低条件をクリアした上で難関試験を突破しないといけないという超超狭き門!
実際,日本人の割合なんてたった2パーセントなんだって。
だけど国際機関は多様性を重視してるみたいなのでもっと日本人も必要なはず。
一方でNGOはどちらかというと現地での活動が活発だけど,基本的に利益を得るのが目的じゃないので現実は就職となると厳しいらしい。
ほぼボランティアもしくはインターンで成り立っているから。
ただ専門知識や技術を持った人材は必要だから経験者採用はしてるとか。
だから結局NGOで働くにしても国際公務員並の高い能力や知識や経験が必要。
現実は厳しい
国際協力の場で活躍する人達を本っ当に心から尊敬します…
ただ,国際協力という世界は本当にマニュアルがない為に十人十色の目指し方があるから,学生にも,既に一般企業で社会人をしている人にでもいくらでもチャンスはあるんだと思う。
本当に情報収集って大事だなと思いました。

今日は地元のTSUTAYAに行ったら目的の本がなかったので,代わりに『国際協力ガイド』という情報誌を買いました。
これ,毎年たった一回しか発行されないみたい

そのあと私のいつもの勉強場所のケンタでTOEICのための英単語の勉強とともに熟読

うーん,国際協力の世界が見えてきた。
おおざっぱに言うと,この世界,とてつもなく狭き門だけど,マニュアルがないので限りない選択肢があるということ。
実際,今国際協力の舞台で活躍する人達は,本当に様々なバックグラウンドをもってる。
転職人生が基本みたいなかんじ。
だから本当に様々なので例を挙げるのも難しいけど,だいたい共通してるのは一般企業での経験か,国内外の大学院の修士号を持っていること。
なぜなら基本的に国際協力の場では経験や専門知識のない人をまず採用することはないから。
新卒で国際協力の場で働くには,超狭き門である外務省かJICAの新卒採用を目指すくらいしかないらしい。
どっちにしても難関試験を突破しなければいけない。
国際協力を仕事にするということは,主に国際機関・ODA・NGO・開発コンサルティング企業で働くという種類がある。
中でも,ODAは分からないけど国際機関なら国際公務員ということなので英語+国連の公用語が使いこなせる,修士号を持っている,海外での就労経験が二年ある,という最低条件をクリアした上で難関試験を突破しないといけないという超超狭き門!
実際,日本人の割合なんてたった2パーセントなんだって。
だけど国際機関は多様性を重視してるみたいなのでもっと日本人も必要なはず。
一方でNGOはどちらかというと現地での活動が活発だけど,基本的に利益を得るのが目的じゃないので現実は就職となると厳しいらしい。
ほぼボランティアもしくはインターンで成り立っているから。
ただ専門知識や技術を持った人材は必要だから経験者採用はしてるとか。
だから結局NGOで働くにしても国際公務員並の高い能力や知識や経験が必要。
現実は厳しい

国際協力の場で活躍する人達を本っ当に心から尊敬します…
ただ,国際協力という世界は本当にマニュアルがない為に十人十色の目指し方があるから,学生にも,既に一般企業で社会人をしている人にでもいくらでもチャンスはあるんだと思う。
本当に情報収集って大事だなと思いました。