チャングムの誓い(第4回)
前半ちょっと見逃してしまいましたが、チビチャングムの才能が徐々に尚宮(サングン)に認められるようになってきた様子です。
ハン尚宮さんはチャングムに何度も水を運ばせることで、「水とあれど、人に出すときにはその水を飲む人の体調を気遣う」ということの大切さを教えます。
ハン尚宮さんは「たとえ水でも器に盛られた瞬間から料理になる」と感銘深いお言葉を残しました。
このハン 尚宮さん、チャングムのお母さん(ミョンイ)の大切な友達だったのですが、チャングムがミョンイの子供であることは知らないようです。そればかりか、おそらくミョンイが今は亡き人であることも知らないかもしれません。
でもハン尚宮さんは、チャングムのお母さんが立派な人であったことを察しているようで、何とも切ないです。
次週の放送予告では、成長したチャングムが出ていたような気が、、。もうチビチャングムともお別れなのでしょうか。。