発表されましたね。候補。
どれも読んでいませんけれど(ぉ
とりあえず発表された瞬間からツバつけにいかないと借りられているので、
もう発表号は借りられてると思って良い。
その前に借りた資料の精査をしないといけないので、
借りに行くチャンスもない。
作品作りはどれも進んでいません。
地元文芸祭のは文豪の資料調べ、
同人のは考え方の時点で止まっています、
文學界新人賞のは、24枚くらい書いて停止状態。
文學界のは、ネタがあたたかいうちに打ちきってしまわないと
いけない気もします。
でも迫る締め切り。
嗚呼。
ちなみにnoteに公開しているのは、
即興でつくったやつなので、
あまりご期待なされぬよう……。
ああこのまま、
勢いのまま、
文學界を書き切れたら気持ちが良いだろうに。
そう思います。
小説教室にこんなの出したら、
小説じゃないと言われるかも知れないけど。
そんなギリギリラインを攻めたい。
あ、でも毎回、おんなじよーな話を書いているわけじゃないですよ?
なんならどこかで公開しましょうか?
(需要がない)
ははは。