絶賛お腐れ神と化している心葉です。
たかだか、30なんぼの経験の浅い人間の書いた小説なんて新しくも無ければ面白くも無いだろう。
読書経験が豊かならば、
海外経験があるならば、
外国語が使えれば、
こんなのはすべて言い訳なんです。
わかっているつもりです。
西村賢太さんは中卒で、
田中慎弥さんは一回も働かず、
ああして書き続けている、
しかも、面白い。(読書量は豊富なんでしょうけど)
てことは私余程才能がないんだね笑なんて自虐する。
某新人賞の最終の連絡はもういったでしょう。
現実を見つめろ、
壁を乗り越えろ、
わかるけれど。
新潮も30ページしか進んでないし、
同人誌に書くものも凡庸でしかない。
つまらない物語しか書けない自分なんていらない。
言い訳は封じろ、落選を乗り越えろ、
起死回生、
壁を乗り越えられるか。