陰陽統合師・ヒトミです☯️
いきなりですが・・・
とりあえず叫ばせて下さい。
はい。
すいません。
取り乱しました

というのも・・
今日、おかげさまで
お誕生日だったんですが
ここで、今までのシンクロの数々が
完璧に繋がったんです・・

ちなみに
44歳になりました

「4」のゾロ目だということで
豊氏も意味深く感じてくれていたようで
朝起きたら
「ようこそ
フォーティーフォーカフェへ」
と言って朝食作ってくれましたwww
余談は置いておいて

今日、今までの色んなシンクロの意味が
ついにハッキリしたので
そのことについてを
メインにお伝えします

今回のテーマは
「時代が大きく変わる時
玉依姫が動く」
というお話。
これは神話に興味のない人も
是非読んで欲しい内容です

まず、お話を整理すると
現在、私たちは
天命ドキュメンタリープロジェクト
『RE:member』
という映画プロジェクトを遂行中です

これは、8名の老若男女
それぞれの人生の物語を
独自の神話にしていくというもの

そして、それをサポートしてくれる
サポーターズも7名いてくれて
切磋琢磨し合いながら
プロジェクトは進んでいます

でね。
このプロジェクトの発端になったのが
2025年夏に開催した
オンラインフェス
「天命祭2025」
だったんだけど
このフェスが
もうありえないくらいの
シンクロの嵐から始まったんです

で、そのシンクロの中心にあったのが
「玉依姫」だったんです

だから、このプロジェクトには
重要なメッセージを
運んでくれる存在だとは思ってました。
だけど、それ以降
そこまで重要視して
そのテーマを扱っては
こなかったんですね

ちなみに、この天命祭が始まって
今回の8名の講座生さんに
なってくれたメンバーと
一番最初に話している時に
雷が鳴ったのも印象的だったんです

当時のブログ
-----------------------------
-----------------------------
この時、結構な人数と話しましたが
話している時に
雷が鳴ったメンバーだけ
このプロジェクトの一員になってくれたので
これも意味があるなと思ってたんですが
これも今日、その
謎が解けました
その前に、今日のお話を
お届けするためには
外せないお話を先に。
1月25日(日曜)
天命ドキュメンタリープロジェクト
RE:member
の月一の講義
この日は家系学の小川先生をお招きし
「神話と家系学」
というテーマで
ご講義していただきました

この内容自体
本来はかなりレアな内容で
今回、特別にご講義
いただいたような形だったのですが
ここでまた
玉依姫がキーマン
として
出てきたのです

実はオンラインフェス
天命祭2025の時も
小川先生は
「玉依姫が初めて離婚しなかった人」
とおっしゃっていて
すごく重要視されているのも
伺ってました。
そして今回のご講義で
伊弉諾・伊奘冉からの流れで
何度もリベンジしながら
想いを繋げ続けて
ついに、自分の神性を統合させ
神武天皇という
初代の王の母となられた
玉依姫のことが
理解できたのです

で、それを感じながら思い返すと
昨年のシンクロが続いて
下鴨神社の摂社・河合神社へ
お参りに行った時
まさにそのことを受け取っていたことを
思い出したんです

-----------------------------
-----------------------------
そんな私はというと
長らく、伊奘冉に
シンパシーを覚えるエピソードが
ずっと続いていたのですが
ある時から
フェーズが変わっているのを
感じていました
そしたら昨年頃からは
「玉依姫」に重ねていただくことが
増えたりしていて
これは自分の中の女性性が
癒されてるんかな
とも思ってたんですね
なので、禊続けることって
大事だなって思ってました。
今回、小川先生のご講義を聴きながら
人生のテーマはそれぞれ違っていて
誰とも比べる必要がないことも感じましたし
何より、自分たちのテーマだからこそ
最初から完璧でなくても良いという
自己受容が進みました
ちょっと前置き長くなりましたが
ここ伝えておかないと
今回のシンクロも
なんのことが分からないので
お伝えさせていただきました
で。
今日の話に戻ります。
朝食を終えて
豊氏が
「10時半には出発するよ」
と言って
どこに行くかも分からず
連れていってもらいました
向かった先は
御蔭神社
下鴨神社の摂社で
玉依姫命をお祀りする神社

家からも近いのに
初めてのお参り

ここでお参りしたら
マリア様が見えたんです
黄金の光を纏い
フカフカの雲みたいなところに
横たわっているマリア様
「安心して良いよ」
というようなメッセージにも感じました。
お参り後、車を停めた近辺のホテルが
Rebirth Hotelという名前でビックリ

生まれ変わりやん
とな。
ちなみにそんな今日は
165年ぶりに
海王星が本格的に
牡羊座へ移動した日なんだとか

ここから大変革が予想されるとか。
まさに・・・なメッセージ
お参り後は
祇園の素敵なイタリアンのお店でお食事

これ、ドラゴンボールに見立ててあるらしい。
願い叶うやん
神龍やん
と密かに興奮ww
このお肉
どう見ても二匹の馬に見えるのに
シェフがお料理の説明の時に
触れられないので
「これ馬ですよね
」
って聞いたら
たまたまだったらしく
豊氏のお皿のお肉は
全然違う形で
まさかのミラクルww
午年に二匹の可愛い夫婦馬が
遊びに来てくれた感じがしました

で、ここからです。
豊氏が
「ここから2つのパラレルがあります
どっちを選びますか

一つは
『裏の四神巡り』
44の
シシン巡り
もう一つは
「バック」を買いに行く

」
とのこと・・・
迷いながらも
筋肉反射テストすると
四神巡りとな・・
ちなみに
この四神というキーワードも
かなりホットな話題なのですが
これはまた別のタイミングで
お伝えしますね。
そんな訳で、バックはまた今度
一緒に買いに行くことにして
今日は
四神巡りへ

とはいえ、私はどこかも知らないし
聞いても教えてくれないから
ついて行くだけww
まずは朱雀(南)
田中神社の本殿横に馬
さっきお皿に来てくれた馬みたい

田中神社の中にある
北向虫八幡宮
ここが朱雀に位置するようです

ここでお参りしていると
お供えするお米が見えました。
そして次は白虎(西)
ここもどこかは教えてくれません
そして到着
なんと・・
蚕ノ社でした

ここでお参りしたら
「烏帽子」が見えました

後で繋がるかしら。
ここは名前もそのまま
「玄武神社」
ここでお参りしたら
絡み合う二匹の龍みたいなんが見えて
後で境内歩いていたら
そう
この絵 ってなりました

残すところ青龍のみ
昨年5月に
「青龍を動かせ」
というメッセージを受け取って以来
青龍は特に気になる場所でした

で・・到着
え
そう。
裏の四神の青龍の場所は
下鴨神社の摂社・河合神社
だったのです

えーーーーーーーー

今回のシンクロが始まったのは
河合神社からです
そして、ここ実は
私がもっとずっと前に
自分の女性性を迎え入れる場所として
選んだ場所
まさかのここだったのか・・・
と驚愕・・・
しかもね・・・
「青龍を動かせ」
ってメッセージ
玉依姫を動かせって意味だったんだ・・・
と合点いきまくって悲鳴ですよ・・・
ちなみに玉依姫って
神武天皇のお母さんとして
認識してるんだけど
帰宅して
もっと理解深めようと思って
調べてたら
神武天皇の母で
豊玉姫の妹の玉依姫は
「河合神社」に祀られ
(龍族で龍を束ねる存在)
下鴨神社に祀られる玉依姫命は
賀茂の系統で
お父さんは八咫烏
そして処女懐胎している人
なので二人は
別の人
だということが分かりました
朝にお参りした御蔭神社で
マリア様をみたこともあって
どうにもこうにも
マリア様と重ねて考えて
見てたんだけど
ん
そもそも「玉依姫」って
複数いるん
マリア様と重なったのは
どちらの玉依姫
と疑問が膨らんだのですが
一つの仮説でスッキリしたんです
下鴨神社の方の玉依姫命は
処女懐胎している姫で
こちらは聖母マリア
ちなみにこちらの玉依姫命が
その時に産んだのは
雷の神様⚡️
ここで雷キターーーーー

そして、河合神社の方の
玉依姫は
マグダラのマリア
なんじゃ・・・と
色々調べていると
玉依姫とはお役目のことを
指すとも言われていて
神の魂を依代として受け取る
巫女のことを言うともあって
神を通すことができる存在
のことなのだとか
そういう巫女的な意味と
王を産み育てる役割という
両方の意味があると理解しました
マグダラのマリアは
長らく、娼婦として扱われてきましたが
近年はその見解が見直されてきました。
キリストの人間的な苦悩に寄り添い
現世の王として完成させるための
『器』であり『門』であったと。
文字だけだと分かりにくいかもだし
一応まとめてみた⬇️
でね。
この「王」を完成させるというところが
これまたシンクロしてるんです
これまた
時は昨年夏に戻りますが
このブログではお馴染み
チャクラん堂のくみちゃんが
天命祭のことを感じながら
寝たその日の夢に
「とうぐうを目指せ」
と言われたというのです
で、この「とうぐう」って何
って話を、くみちゃんから聞いて
私なりに解釈したことがあるんです。
その時の解釈がこれ
「東宮」と「桃宮」
のどちらの意味も感じたので
それぞれの意味を読み解きました。



これ、今見たら
どっちの意味も
繋がるやん
と・・・
ここで言う「王」とは
「大いなる命」のことだと思っています。
自分の神性を思い出し
天と繋がれば
天命を生きた「生命」として
再誕生する
という意味
わーーーーー

それしに来たんだーーーー

ということで
私たちの伝えていくべきこと
もうはっきりしたし
今のプロジェクトは
単なる記録ではないことも
はっきり分かりました
もう行くーー
笑
P.S
家族にお祝いしてもらった
ホームパーティー嬉しかったです



お役目がハッキリしすぎた誕生日
ますます盛り上がって行きます
それでは❗️
今日も素敵な一日を
あなたの人生を映画にしませんか
ただいま無料、豪華参加特典
お届けしています
天命ドキュメンタリー「RE:member」
