栃尾線において、貨物輸送が盛んであった名残の緩急室付有蓋車である。
荷重は3.5tとそう多くはないものの、沿線の荷物輸送に活躍したと思われる。
形式が15形式であったので、ニフ15もいたであろう。
いつ頃に廃車になったか不明である。
模型はアルモデルの軽便2軸貨車【ワフ】を組み立てたもの。
ステップや扉の取手を追加した。
Φ9.4の車輪を使うと大きく見えたため、Nゲージの車輪に変更した。
実車は、車掌室と開き戸の間は2スパンなのだが、1スパンなのでタイプとした。
栃尾線において、貨物輸送が盛んであった名残の緩急室付有蓋車である。
荷重は3.5tとそう多くはないものの、沿線の荷物輸送に活躍したと思われる。
形式が15形式であったので、ニフ15もいたであろう。
いつ頃に廃車になったか不明である。
模型はアルモデルの軽便2軸貨車【ワフ】を組み立てたもの。
ステップや扉の取手を追加した。
Φ9.4の車輪を使うと大きく見えたため、Nゲージの車輪に変更した。
実車は、車掌室と開き戸の間は2スパンなのだが、1スパンなのでタイプとした。