いんふぞりあが湧いている。

 うむ、久しぶりの月末最終日更新。

 

ほんとは毎年恒例のハロウィンネタをやりたかったけど、

 

特にそれ関係のネタがなくてちょうどよかったな。

 

でわでわ。

 

朝日       1904!~1976

なんと70年位以上製造販売されていたと言う。

 

残念ながら当品はパッケージのみで中身無し。

 

「健康のため~」の表記からかなり後期の品かと。

 

光      1936~1962

パッケージデータから、昭和32年以降最後期の物かと。

 

こちらは中身入り。

煙草の匂いはしないなぁ。

 

ゴールデンバット       1906~2019

2019~2022の間、北海道でのみ「シガー」の販売有。

 

あー買っとくんだったな。北海道限定って知らなかった。

 

バットは専売公社時代の中身入り持ってましたが、

 

存在の知ってた「箱」は持っていなかったので購入。

 

中身は無し。

 

微妙に違う2種類の画像ですが、

 

調べてみるのも一考。

 

なんて投げてみましたが、長くなってしまったのでね。

 

画像多いと3種が限界か。

 

あと3種あるので、やっぱり3回目突入ですね。

 

ここで久々の予告。

この大荷物は?

 

いんふぞりあさん、自身の誕生日に自分でプレゼントの巻。

 

                    乞う、ご期待。

 初めに言っときます。

 

月末、ネタがないんで一ネタで2回引っ張ります。

 

ちょっと画像が多いんでその方が見やすいかと。

 

さらに珍しく骨董が前回から続けて3連続に。

 

古本を集めてる理由の一つに、

 

これから「紙」の物がどんどん無くなっていくと、

 

思われる社会情勢が有ります。

 

電子出版のなんと多い事か。

 

「本」以外にどんどん「電子」に、

 

切り替わって行ってる物が有ります。

 

「煙草」ですね。

 

当ブログでもちょいちょい煙草が大きさ比較なんかで、

 

出してましたが、今月の骨董市でちょっと多めの仕入れが。

総額0.8栄吉くらい。

 

古い物が結構、市場に出回ってるのと、

 

現行の紙煙草、一揃い買って置いて十年も経てば、

 

パッケージ替わりや廃番品が出てくるんで、

 

その時点でそこそこの蒐集物に。

 

なんせ場所を取らないし、古いの集めてますって言えば、

 

周りの人が家にある古いの持って来てくれる可能性が。

 

そして、見落とされがちな電子たばこのパッケージ。

 

これも集めておくべき。

 

「煙草」はこれからの蒐集物として狙い目ですぜ。

 

それでは入手物の紹介を。

 

たばこの画像探してたら、正面の画像しかなかったので、

 

ここでは全面画像でお送りいたします。

 

決してネタ枠稼ぎじゃないです。決して。

 

いこい       1956~1974

昭和49年までの製造と言う事ですが、

 

かろうじて見た記憶があるなぁ。

 

封緘のバリエーションが有るみたいだけど、

 

何代目かは、未特定。

 

CHRRY               1970~2011

え、2011年まで製造?もっと前に無くなったと。

 

たしか叔父さんが吸ってたような記憶が。

 

昭和の頃の記憶だからとっくに廃番だったと。

 

Midori                 1957~1966

「d」のロゴから、1959以降の物。

 

前出の「いこい」「CHERRY」ともに中身いりですが、

 

薄荷の匂いは全くしません。

 

少なくとも60年前の物ですからね。

 

ううむ、やっぱり長いな。

 

あと6種類もあるのに。

 

ひょっとして3回目も・・・。

 

取り敢えず今日はここまで。

 

結局自分では蒐集対象にしないで、

 

誰か集めはじめの人が居たら、譲っちゃうかも。

 

「缶」みたく。でも、最近「缶」物がチラチラと周辺に。

 

                        続く

 

  行って来ました、

骨董市。

 

と言っても、3か月前か。

 

前回行ったのは何年前だったかしら。

 

大した成果は得られなく、先ず根付が一個。

すごく分かり難いですが、蓮の実の上に金魚が。

種の部分が動きます。

 

時代はほとんどなく、お土産物レベルか。

 

まあ、魚絡みちう事で。

 

お次は、古書。

ちょっと古いです。

1879年。147年前か。

 

どうやら阿蘭陀の児童書みたいで、

色んな動植物、世界の名所などが図説で。

機械や服飾までも。

 

1879年、日本でいえば明治12年。

 

自由の女神はあったけど、

 

スフィンクスはまだ全身掘り出されてなかったのか。

 

で、7月末の近所の青空骨董市。

 

やはり根付。

鼠が逆さになった亀を引っ張っていると言う変な構図。

時代はなさそうだけど、一応、銘入り。

 

そしてタイトルの念願の物。

 

七月末に手に入れて、今日{九月末}まで放置してました。

買ったお店で入れてくれたバック。

 

すでにサイズでバレバレかもしれませんが、

お、今、気づいたけど、

シマエナガの袋、カワ(・∀・)イイ!!

勿体漬けましたが、

そう、バットです。

しかも、ロゴ入り。

見にくいっすよね。

「GS」っす。

 

最近、手に入れてた小さい奴も、

並んでもらいました。

こうしてみるとサイズの違いはあれど、

 

縦横比は同じような。

 

以前に手に入れてた、バットじゃないような奴。

すっかり水槽と化してますが、比率が違う。

 

わーい♪

 

 

 

これらの古書でバットを見かける度に、

 

欲しいなぁと。

 

今回の物、

ちょっとだけ上部の縁に欠けが有りますが、

 

ロゴ入りほぼ完品と言う事で、

 

未入手の欲しい物がまた一つ無くなりました。

 

でも、YUASAの手ごろなサイズ、「ナショナル」ブランドの物。

 

現存してるはずなんだよなぁ。

 

まだ、夢見ててもいいかしら。

 

最後は、

自慢の物で記念撮影。

 

これで反応出来る人が何人いるのやら。

 

                       かしこ

こんにちわ。

 

もう一か月程経ちますが、

 

「一番くじ」の爬虫類・両棲類くじが販売されてました。

 

物を集めるに当たって、

 

市販品は避けたいなという思いがあるのですが、

 

事、爬虫類関係に至っては、

 

立体化されている物が少ないと言う事もあり、購入。

上位景品は、「推し」の生物ではなかったので、

 

欲しかった、下位の物、

ラバー製のレオパ、陸亀コースター。赤目のベルトは譲渡予定。

あめふくらのファイル、エコバック。

 

ファイルは2個当たったので、譲渡予定。

ハンドタオル、メモパッド。レオパと亀は保持、アゴヒゲ譲渡。

ファイルは他にレオパ、シシバナ、アゴヒゲ。

 

レオパ以外は以下同文。

 

やや上位の

EとC.。

 

Cは持っててもいいけど、

 

Bはでかくて邪魔なんでこれも譲渡だな。

 

なかなかの人気企画らしく、

 

買えなかった人も多いとか。

 

これ、熱帯魚とかでもやればいいのに。

 

画像はマリン企画、造形は海洋堂に協力依頼。

 

爬虫類より潜在人口は多いかと。

 

二度の震災で、実飼育やめた人多いけど、

 

実物大ディスカスフィギュアとか、

 

キッシンググラミーのメモホルダー、マグネットで口がくっつく。

 

ゴライアスタイガーの橈骨標本模型、

 

トランスルーセントやグラスエンゼルのアクスタ。

 

ガーパイク型の洗濯ばさみ。

 

まだまだ想像は膨らみます。

 

本当にやってくれないかしら。

 

市販の物はって言ってましたが、爬虫類物だと、

結構、市販品あるな。

 

端にチラッと見えてるのも、

手に入れにくいけど、市販品。

 

で、思いだしたのが、

 

ブログに上がって来なくなったら察して下さいね、

 

って言ったきり、一年近く出て来てないあの方。

生きております。

 

購入当初はシェルターから出てこず、

 

ほとんど餌も食わずにいて、体重も軽くなっており、

 

亀の体重減るのはやばいなと思っておりましたが、

 

春頃より飼育環境を変えたところ、

 

もりもり食べる様になり、催促に出てくるようにまで。

 

体重もほぼ取り戻し、最近眺めていると、

 

ちょっと模様増えたかも?と。

 

サイズアップしてきたのかなと思い過去画像との比較を。

 

購入当初。25-8-26。

26-9-9。

変っちゃいねぇ。

 

気のせいみたい。

 

パンケーキもインドホシも一年で大分大きくなってたのにな。

 

ま、アクティブなんで良しとしましょう。

また一年後の比較用のショットでお別れを。

 

                     お粗末。

行って来ました、と言っても今回は購入物、一切なし。

 

ジェムさんとこフィギュアなかったしな。

 

あるとこにコモチミミズいたけど、興味を示してみたけど、

 

お店側が食いついて来なかったんで、

 

価格交渉の余地なしと、諦めました。

 

元々なんか買う気が合った訳ではなく、

 

御大がいらっしゃる情報があったので、

持って行きました。

 

で、

春の予告通りビバガの創刊2号にサインを。

うわ、29年前のだったか。

 

改めて中をパラパラと。

まだボールのブームは来てなかったのか。

まだ御存命だった千石さんの記事。

サイテスⅠ類の陸亀、まだ6種類しかいない。

 

そして、

予告では創刊2号と3号の予定でしたが、

 

急遽こちらにしました。

 

こちらは冨水氏がライターデビューした後、

 

次に巻頭特集に名が載った号。

これも97年でしたか。

何名かの共同記事でしたが、

名前が大トリ。編集長のメンコだったのか。

バッチリと頂きました。

 

で、やっぱりパラパラとしていると、

あーっ。

あっあーっ。しかも爬虫類記事。

 

この2か所にもサイン頂くんだった。

 

さらに、

こんなとこにも。

 

これより前の号でも、爬虫類の質問に答えてそう。

 

そして、

ここにも千石さん。

お、ここで創刊の広告が?

確かにこの年の五月があ創刊か。

 

2号が一年後くらいかと思ってたけど、

創刊と2号は同じ年だったか。

3号は一年後だな。

 

あと、

これの広告も有り。

 

と言う事で、来年の春の北レプは、

創刊号、創刊2号と来たので、

3号と、

この2か所にサイン貰おうっと。

 

以上、遠征レポートでした。

 

                     閑話休題。