いんふぞりあが湧いている。

 う~む、このネタ使い勝手がいいな。

 

基本ブログを長く続けたいがために、

 

シリーズになるネタを探してきましたが、

 

そうそうある物ではないのでね。

 

最後の手段として「映画」があるのですが、

 

まだ手を付けたくありません。

 

では、今回は「企業物」編行きます。

まったく色気のない無地の箱。

 

企業がPRの為に配るなら、ここにもロコがあれば。

「オーディオテクニカ」と言う、音響機器メーカーのものです。

ジッポーはコレクト品の中でも、一大ブランドなので、

 

あまり詳細には触れません。

 

この品自体は、画像検索でも出てきますし、

 

それほどレアな物ではありません。

 

これ絡みで紹介するのが、

「アウトビアンキ」のロゴが胸に入った、ジャンパー。

入手後20年くらいたってるのかなぁ。

開封できませんが、背中の部分に「テクニカ」ロゴが。   

 

テクニカの

ロゴとアウトビアンキの

ロゴが似ているとの事でのコラボグッズだったはず。

 

目立つものなので、そこそこ残ってるかと思いきや、

 

画像どころか文章でも出てきません。

 

アウトビアンキって1996年でなくなってたのか。

 

って言う事は30年以上前。

 

かなりのレア品かと思われますが、

 

前出の開封できませんがと言うのが、

経年劣化が。残念です。

 

で、画像すら出てこない繋がりで。

「ダイキン工業」のキャラ、「ぴちょんくん」です。

 

キャラ自体は有名でグッズもそこそこあるのですが、

 

立体物だとぬいぐるみが現在確認できるくらいで、

 

過去にはたしかストラップに、

 

小さい立体物がついてたのがあったはず。

販売されていた物ではなく、

 

ディスプレイ用の販促物として配られていた物で、

 

数はあったとおもわれるのですが、

 

フリマもオークションでも出てきません。

 

もともとはアロマデュフューザー的な物で、

中の付属物もキープ。

 

お宝感がひしひしと感じられますが、

画像では見にくいですが、日焼けが。残念です。(再)

 

最後の大きさ比較画像は遠い将来のネタ絡みで、

ナイトメアの公開時の前売りチケット半券。

タッチストーン製作、ブエナビスタ配給。

 

どちらも今は消滅してますね。

 

映画は深い人たちが居るので詳細カットで。

 

                     でわでわ

行って来ました、北レプ。

 

今年から春と夏の2回、開催されると言う事で、

 

去年の夏に行ったし、購入予定もないから夏でいいや、

 

と思っていたのですが、

 

ある情報を得たので行くことにしました。

 

生体の導入はなく、多少の消耗品や用品を購入。

 

ご紹介できる収穫物は、

ジェムさんより、こちら3点。

印度星亀。

放射亀。

蛇頭。

蛇頭は元気さん、これは売れないと思ってたとの事でしたが、

 

魚の造形物、少ないんですよ。

 

市販品とは言え、私の琴線に触れました。

で、見覚えある方もいると思いますが、

去年の夏レプで購入したのと同じメーカー。

 

形状はちがうけど、放射がかぶったな。

 

去年入手のポリプのシリーズの、

ポルカドット。ちょっと欲しいなと思って、

 

ネットの海を漂ってみると販売箇所を発見。

 

どうせなら、何点か買おうと思いましたが、

 

どうも送料の詳細が不明で一個ごとにかかるのか?

 

ちょっと保留だな。

 

で、得た情報と言うのが、

 

ビバガの編集長がいらっしゃるとの事。

 

思えば、初の北レプに行った時にいらっしゃてて、

 

あ、ビバガの創刊号持ってるから、

 

あれにサインを貰おうと。

 

その後、ライターデビューが前に紹介したALの95/8と判明。

 

それから北レプの度に、

この2冊を携行していました。

 

2冊あると結構重いのよ。

 

ALを紹介したのが24/8だったので3年持っていってたのか。

ビバガは最初、表紙に貰おうとしたのですが、

 

コーティングされていて、消えちゃうからとの事で、

目次の頁に。

 

アクアライフの方は、その後ポリプを飼う事を決定づけた、

デルヘッジの頁に。あ、肝心な魚が欠けたな。

 

念願叶いました。

夏レプではビバガの2号と3号を持っていこっと。

 

 

                         閑話休題

 

 

 

 

 

 

「草」ネタです。

 

新規導入も無いので、

 

既存の所有物をいじることにしました。

 

先ず、

どるすてにあさん。

 

最初の子が、

根本から枝分かれしてる子だったのですが、

 

そのご実生した子達が、

真っすぐにしか育たなくて、

 

どうにかできないかと思ってましたが、

 

唯一、枝分かれしてた子が二代目の、

この子。

 

徒長が激しいですが根元が、

ちょっと、真っすぐの子も群立していてみにくいですが、

 

分かれています。

 

周りの子たちは、二代目からの三代目で、

 

実質、二代目はこの子だけ。

 

三代目が育つまで、一人でいた期間が長く

 

その分栄養が取れてたのかなと。

 

で、三代目を一本確保。

初めての植え替えです。

これで、やったことのない肥料なんぞ投入して、

 

太らせてみたいと思います。

 

画像もなく、話題にも触れなくなったら、察してください。

 

更に調子に乗って、

ちょっと芽が出始めてた、峨眉山。

 

植え替えました。

最初に購入し、✰にしてしまった子の鉢。

うまく根付いたのかしら、育ってきてます。

 

という画像を撮ってから更に2週間。

いよいよ、峨眉山の峨眉山らしさが出始めました。

 

こえを去年の内にやってれば、

 

「年推し」としての「草」としてちゃんと出来てたのに。

 

相変らずアクセスは続いてるけど、

 

次月のネタはまだ未定。

 

ABとHKの箱、出してしまったので、

 

また頼ることになる可能性は無限大。

 

 

                       かしこ

天邪鬼な心を刺激する出来事が。

 

先ずは当ブログの1月のアクセス履歴をご覧ください。

相変らず0の日が続くことが多く、

 

何らかのワードでたどり着いた人が、

 

何日かうろついて去っていく感じが通常営業。

 

しかし、2月に入ってから、

途切れることなく、毎日のようにアクセスが。

 

とても一人がうろついてる感じじゃないです。

 

こうなると逆らいたくなるのが、人の常。

 

アクセス履歴を調べると満遍なく見られているようですが、

 

あるジャンルが少ない。

 

「草」です。

 

そうなれば閲覧意欲を削ぐべく、「草」ネタを。

 

ふらんさん。

相変らず花が咲き乱れております。

 

新芽も次々と。

裏側は購入時より見やすくなってるんで、

 

全体的に大きくなってるのかな。

 

うーでぃさん。

枯れた葉?は落ちないので折っちゃいました。

 

根本から取ろうとすると、硬くて本体にダメージがいきそう。

 

枯れる時、根元から枯れて行ってたので、

 

まだ緑が残ってた先の方を切り取って。

 

刺して置いたら、

ちょっと「根」らしきものが。

 

きりんさんは挿し木が出来るみたいなので、

 

うーでぃさんも行けるのか?ちょっと様子見です。

 

きりんさん。

だいぶ元気がなくなってる感じ。

新芽はチラチラ出ては来ているのですが、

 

今年も花の気配は無し。

 

というところで、今月はもうひとネタ考えるのが面倒なので、

 

「草」ネタ、引っ張ります。

 

次回も「草」ですよ、面白くないですよ。

 

                     でわでわ。

おぉ、月末じゃないのに2回目が。

 

前にやった「食物編」のように、

 

「機械編」やろうと思ってたんですが、

 

一部、発掘に手間がかかる物があり、

 

躊躇していたんですが、

 

少なくてもできるネタを見つけたんで行きます。

 

オンキョー   MT-1000X

多分、触ったのが十数年ぶり。

 

電源入れたのは20年オーバーぶり。

電源ONすると一応表示はちゃんとしてそう。

 

オーディオタイマー内臓のチューナーと言う位置づけなんですが、

 

私が使用していたのは90年代で、

 

オーディオセットに接続はしていたんですが、

 

ラジオは聞かなかったし、タイマーも?

 

殆ど使った記憶がありません。

ネタが弱いんで、画像多くしてるのが見え見えですか。

 

使ってたのが90年代中頃だったんで、

 

古くても90年代初頭かと思ってたんですが、

1986?えっと、今が2026だから、40年前。

 

オンキョーで電源コードは作ってないんで、

 

何年か前の使ったのかと思いましたが、

 

検索掛けると製作年でいいみたい。

 

買った当時は現行品だったはず。

 

で、見つけたネタと言うのが、

 

以前本でやった、同系統で古い物に遡ると言う奴。

 

ナショナル   TE-80

オーディオタイマーです。

数字部分がパタパタめくれていく行く奴。

さすがにこれは現行品時代には入手してません。

 

だってこれは、

1975年。昭和50年。51年前。

商品名に「デジタル」とありますが・・・

 

松下電器じゃなく、松下電工製だったのか。

 

ネットで検索したら、60Hz表記の物が販売履歴ありで、

 

昔の機械って東日本西日本ってあったよなと。

 

さすが松下さん、

電源コードは自家製。

 

製造年では11年程ですが、

ま、一方はタイマー内臓チューナーなんで厳密には、

 

同じ機械ではないんですが、時代の流れが。

 

いずれの機械もフリマ、オークション等でまだ出てるんで、

 

まだ手離す時期ではないですね。

 

一応、最後に比較対象を。

2000年以降生まれの人だったら、

 

どれもなんの機械かわからないでしょうね。

 

                       かしこ