ヒノキの花粉。辛いですね。
目の周りが、またあれてきました。今日このごろです。
日頃から、BANDCAMP をよく利用させてもらうんですが。
そちらから、最近お気に入りのヤツをご紹介です。
日本のバンドです。Cyclamen の ‘Amida’というアルバムです。
Djentっぽい音のバンドだったはずですが、今作は美旋律満載のポストロックのような音です。
グロウルも終盤に少しでてきますが、ほぼクリーンでましては女性ボーカルもフューチャーされて。
Name Your Price 詰まりはタダでもいいってことです。そんなクオリティではないです。良作!
お次
オーストラリアのバンド。ギターレスでダブルベースという珍しい編成のトリオ。
鍵盤の装飾はあるものの、左右から聴こえる異なるベースのメロディが実に面白い。
サウンドはポストロック/フュージョンそんな感じ。5弦ベースのうねりに酔いしれて。
次
UKリーズの5人組ネオ・サイケデリックバンド 。4年ぶりの4作目。
記憶では、シューゲイザーよりの暗いイメージのサウンドだったはずなんですが。今作は、明るく
ポップなエレクトロミュージック。これほんと良いです。他のはウソってわけじゃないですけどね。(笑)
次です。
コチラもオーストラリアのバンド。多分4作目ぐらいかと。リリースは昨年。来月新譜出るようです。
オーセンティックなメロディアスプログレッシブ・ロックです。6人組の大所帯ですから、その壮大な
オーストラリア大陸を感じるスケールの大きな音世界。文句のつけようがありません。
最後です。
UKはブライトンのバンド。よくある、コレ買った人はこんなのも買ってるよ!から発見。
バンド名がサイケな気がしたからだけど、よくよく見たら「フィジックス(物理学)」でしたね。
でもコレまた、好みのサウンドでしてね。サイケな雰囲気出てますよ。直感信じて正解w
ながなが、すいません。
|Д´)ノ 》 ジャ、マタ