鉄板だったね | コジツケ君がゆく

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どうも、コジツケと申します。パチンコ業界歴30年以上のベテランですが、“多趣味おじさん”としても活動中。ここ数年は秘境駅や心霊スポットに出没し、田舎のパチンコ店巡りがマイブーム。直近は日本で1番シリーズにも手を出しています(笑)。

日曜日は公休日でしたが、目覚まし無しで

自然に目が覚めました。競馬の前にねw

 

昨年暮れの有馬記念を制したご存じ

サミーの里見会長のサトノダイヤモンドが

今年初出走となる注目の阪神大賞典!

気になる結果は・・・

  ↓  ↓  ↓

阪神大賞典(GⅡ)芝3,000m

1着⑨サトノダイヤモンド

2着③シュヴァルグラン

3着④トーセンバジル

 

単勝⑨110円(1番人気)

複勝⑨100円(1番人気)

   ③100円(2番人気)

   ④190円(5番人気)

枠連3-8....140円

馬連3-9....140円

3連単⑨-③-③....740円(1番人気)

 

単勝110円、複勝100円戻しの

鉄板!!

 

TVでレース見てましたが全く危なげない

強い競馬でした。たまには波乱もいいです

が、やはり強い馬がちゃんと勝つのが私は

好きです。2着のシュヴァルグランも能力は

相当高そうですが、相手が悪かったですね。

 

そんな競馬のコンテンツであるKPEの

スロット、GⅠ優駿倶楽部全国的に

まずまずの高稼働を維持しております。

もちろんゲーム性が良いものもありますが、

オルフェーヴルの存在もGⅠ好調の

理由の一つとして無視できないのでは?

 

あれだけの人気と実力を兼ね備えた馬が

いるのといないのでは競馬ファンとして

面白みが違ってきますからね。もしGⅠ

優駿倶楽部に出てくる馬が実名ではなく、

全くの架空の馬名だったらここまでの

稼働は確実に無かったかと。

 

仮にこの先サトノダイヤモンドがGⅠを

総なめにして人気、実力とも№1になった

とします。果たして、KPEの今後のGⅠ

優駿倶楽部シリーズ続編に里見会長の

持ち馬であるサトノの冠名が出てくるのか

興味がありますw 許可しないかな?


まぁ、どちらにしても北斗はコケても

ダイヤモンドはコケそうにないですねw

 

おしまい