自分で自分が怖くなる出来事があった
本気で助けを求める




自分と向き合うというやつを始める




自分の中に自由にしたい自分と制御したい自分がいることを知る




制御したい自分が頑張り過ぎていたことを知る(まだ、そもそも自分が弱いことをふがいないと思っている)




制御したい自分が放つ強めの言葉を、優しい言い方に変える(べき、ねばからの開放)




少し落ち着いてくる




別の自分が待ったをかけてくる
べき、ねばを否定するなと言ってくる




3人目の自分を知る(べきもねばもいいじゃんという自分)




3人とも同じ所を見つめていることに気付く




自分の中の「自分」に気付く
泣く




自分の中に、これまで出会ってきた色々な人達がいることに気付く




3人の自分と対話した時のように、色々な人達と心の中で対話する、喧嘩する、紙に書く




仲良くなれる人と、平行線になる人がいることを知る




それでいいと思い始める
自分の中から色々な人達が出ていく(サヨナラ)
少しハイになる




楽しいけど不安な気持ちが消えない
心と向き合う癖がついてほっとけなくなる




自分の心の中に家族がいることに気付く




3人の自分と対話したように、これまで出会ってきた人達と対話したように、心の中の家族と対話する、喧嘩する、紙に書く
実際に話す




自分の中の家族が出ていく(サヨナラ)
泣く




なんか一人だけ残ってる




自分の中の「自分」に再度気付く




いや、むしろ何もなくなる




自分の人生が意味無かったことを知る
(ポカーン)




全てに意味は無い(少し気楽)




部屋の中に本とかカレンダーとか、意味があるらしきものが目に映る(アレ?)




「自分」で意味付けができる




意味はある(それでもいいのかー)




自分は奇跡的存在




目の前のあの人も奇跡(でも大嫌い)

目の前のこの人も奇跡(大好き)

この人も奇跡(でもちょっと苦手)

あの人も奇跡(結構好き)

道行くあの人も奇跡(でもどうでもいい)




凄いものは凄い、凄くないものは凄くない

自分は奇跡だが、自信がない(でもなぜか微笑む)
自分は凄くない(でもなぜか微笑む)

人は自分のことを凄いと言う(疑わない)

人は自分のことを凄くないと言う(疑わない)

人は自分に関心を示さない(ちょっと寂しい、時々ラッキー、なぜか微笑む)

特別楽しいものがあったり、特別許せないものがあったりする(でもなぜか微笑む)




少し寂しくなって人と話したくなる(恥ずかしくない)




ご飯が楽しみ(美味しいものは美味しい、美味しくないものは美味しくない、別にそんなに言わない)




お風呂が気持ちいい(銭湯のサウナと水シャワー、外気浴気持ちいい、水風呂まだ入れない)




人と情報共有したくなってくる
してる ←イマココ







アメブロの皆さんのおかげです
ありがとう










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