RISU算数をやり始めて1日
実力テストで失敗したため
簡単な所から始めることとなりました。
初日は
・大きい数を知ろう
・足し引きの計算
・かけ算
と、だいたい100問ぐらいを
解いていました。
子どもにとって
ゲーム感覚でやれているみたいで
今のところ導入は順調です。
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今回はRISU算数を
触ってみて感じた
ゲーム感覚で取り組めること
この感覚について
考えてみたいと思います。
空白を埋めたくなるデザイン
RISU算数の最大の特徴が
空白を埋めたくなるデザインだと思います。
ポケモンならば、図鑑コンプ
テトリスならば、穴を埋めること
人の集めたい、穴を埋めたい
という心理をついた
デザインになっています。
そして、それが常に
ステージ選択の場面で認識され
将来的にラスボスを倒すために
何をすればいいかを
自分で選択する事ができる
デザインになっています。
この画面で言えば、かけ算③をやって
足し算のステージを二つクリアしないと
かけ算の次のステージに行けないな
というような考えを
自分の中で考えれるわけです。
このデザインを見たときに
親としては、子どもが
最初、自分で何をすればいいか
迷うのかなと思っていたのですが
そんな懸念なんて
お構いなしに
息子は目標をすぐさま設定し
「かけ算のラスボスを
まずは倒すんだ!」
と意気込みを見せて
自らどんどん問題を解いてくれます。
飽きずにどこまで
続けられるか楽しみですね。
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