今までは、不確かな診断でしたが…
線維筋痛症が精神的ストレスからによるものと判断された為…
治療を精神科へ統合することに決めました。
そこで紹介状に
線維筋痛症!
と、記入されていました。
疑いから確定された瞬間です。(←私の中で)
ホッとしたのか不安なのかよくわからないまま、
精神科の担当医に紹介状を持って、これからの治療方法の相談に行きました。
手足、腹部にピリピリと電気が走るようで不快ではあるものの、
右腕が動かせないなどの症状が薬で何とか治まったので、
このまま薬で次回の受診日までは過ごそうということになりました。
これ以上…薬を増やすのは躊躇されるということで、
ピリピリは我慢しないといけなくなりましたが…
二つ行かないといけなくなった病院を一つにまとめられたことは、
私にとっては大きな一歩となりました。
信頼できる担当医だからこそ…線維筋痛症もお任せしようと思えるのです。