日替わりマスター制のBARがある。
その名も「Singles

15日金曜に三十路の会のメンバーが入るので行ってきました。
ハイソフトの店長、まっちゃんと
エクスボウトの吉田くんがマスターしてました。

17日はまっちゃんの31歳の誕生日。
ひそかに用意したケーキが配達されて、誕生日会の開始です。

めっちゃ喜んでもらいました。
人が喜ぶことをするのって、こちらも素直にウレシイのでスキです。



実はこの日、もうひとりの誕生日を祝う会をしてまして・・・
すでにワインを2本、キレイに空けてたんですね。
それでも正気を保てるボクってステキ♪

酒に強い体質に生んでくれたかあちゃん、ありがとうw
死なないで無事帰ることができました(・∀・)
死んできます・・・

詳細は後ほど。
前日の20時以降、食事は採らないように。飲酒もダメ。
当日は、水も飲んではダメ。タバコもダメ。ダメ、ダメ、ダメ!

そんなことを忘れて、昨日は23時まで食事も採らずに
PCに向かっていたわけです。気がついたときは、メシ食ってました(・∀・)

ま、まあ消化がいいものだし、ダイジョブだろ?って、
帰宅して、新聞読んだり、調べ物したり・・・
寝るのが5時を過ぎてしまいました(汗)

はい、もうあきらめます。
次回、体調を万全にして望みたいと思います。

えっ!?12月まで予約でいっぱい??
あーあ、やってもうた。
ボクはお金の貸し借りがスキではない。
1,000円とか10,000円とかなら話は別だが、
まとまった金額のやり取りは、貸すほうにも借りるほうにもリスクが伴う。



昔、カネなんて勝手に稼げた学生時代、
よくカネを貸しては友人を失くした。
返してもらえないうちに音信不通になるのだ。

当時のボクは月収300万くらいだったので、
返ってこなくてもいい額までなら、喜んで貸した。
カネが返ってこないことよりも、
事情の説明もなく消えていく友人の行動に、
ボクのココロは深く傷つけられた。

そしてボクはカネに対する考え方を変え、
カネを貸すことをしなくなった。



先日、ある友人がカネに困っていた。
ボクには、ちょうど使い道のないタンス預金があった。
その友人に投資する意味でも、500,000円貸した。
決して余っているカネではない。
株への投資を考えていたカネの一部だ。

もう返って来なくてもいいなんて考えない。
借りるヤツのために、行政書士に借用書まで作成してもらった。
ちゃんと金利もつけたし、12ヶ月の分割払いにした。
月末に手渡しで返してもらう。

アイツはどんなことをしても、借りたカネは必ず返すだろう。
そう信じて、ボクはカネを貸すことにした。
ボクにとっては意味のある大きな出来事。
ちゃんと覚えておこう。
G-SHOCK イルカ・クジラ2004記念モデル

めちゃめちゃウレシイです。



時計は昔からスキで、オトコのオシャレは時計からだろ?という
持論を当たり前に展開できるぐらいの時計フェチです、ボク。

しばらくはコイツをヘビーローテーション入りさせたいと思いますw