今年から加入したサイボーグとキャプとトレーニングをした。
特にサイボーグは色々とポテンシャルを活かしきれてない部分があったので某トレーニング施設に招いた。
あらゆるトップアスリートが集まる施設。
そんじょそこらのフィットネスクラブと訳が違う。
ベンチプレスやスクワットといったフリーウェイトは行列が出来る。
その為、キャプに関しては行列に耐え切れず、自宅にベンチプレスを導入。
そのお陰で70キロから110キロまで挙がるようになっている。
とりあえずサイボーグのパワーをチェック。
見た目はアンダーアーマーのマネキンの様だが、見た目と違い物足りない数値。
がっちり追い込んであげた。
そしてトレーニング終盤に泣く子も黙る軟式野球最強捕手が現れた。
こんなおいしい機会は無いので、捕手であるサイボーグに捕手とは何かを教えて欲しいと頼み込み、軽く指導してもらった。
自分も気になっていた打撃のコツも教えてもらった。
名だたるスラッガーが共感する部分らしい。
思ってもいない部分の話だった。
試そう。
ありがとうございました。
またお願いします。
年齢気にせず国体メンバーとして頑張ってもらいたい。
応援してます。
トレーニング帰りにブラジリアン柔術の熱心な勧誘を受けたので近々始めようと思う。