今日はアウトプットの第二弾書くことについてです。

 

書くことはも話すこと同様にとても重要です。なぜなら、

 

書けば書くほど脳は活性化し、効率よく覚えられるからです。

 

んじゃ、いつ書くのか、それはインプット直後です。

 

書き方にもいろいろなやり方があるので紹介します。

 

「ノートに取る」 これ会議とかいきなり書くことが必要になったときです。

 

やり方としては、1枚にまとめるということが重要になてきます。

 

書く内容としては、話している内容よりも、自分の気付いたことだったり、「To Do」リストを書くことです。To Doリストは自分がそれを聞いて、それを見てどうなりたいかとか、どう変わったとかです。

 

書くことは、プレゼンとかでも使う、スライドづくりも入ります。

 

プレゼンの作り方の紹介します。

 

1、ノートを使ってアイデアを出す。

2、アウトラインを使って構成を決める アウトラインとは目次とか

3、そしてスライドづくり  になります。

 

こうすることで、時間短縮にもつながります。

 

勉強する上で書くことは重要ですよね。

 

書く作業で効率よく、覚えるために

 

問題を解くことが一番効率よく記憶にのこすことができます。

 

割合としては、教科書とか読むのに3;問題集とか解くのに7の

 

3:7の割合にしましょう。教科書の読みすぎも良くないです。攻めの勉強をしましょう。

 

んじゃ、今日はこの辺で。バイ(@^^)/~~~