ジェームズ・スキナーっという人を知っていますか?

 

アメリカ出身で経営コンサルタントをし、数多くの企業を赤字から黒字にしてきた人です。

 

そんな人の最大の教訓は

 

自分の基本を高くすることだったそうです。

 

詳しく言うと、「普通」ではなく、常に「最強」ならかどうするかと考え、

 

最強ならこうする、最強ならこうなると行動し続けてたそうです。

 

その人が最強のCEOになるために、やっていたこと、原則について話をしたいと思います。

 

1、新しい経営環境を見つける。

 

彼が言うには、

 

「成功ほどの失敗はない」

 

今の時代、最強の経営以外は通じない。

 

経営が成功しないはずがない時代になっている。

理由として、

・78億にものお客さんがいる。

・88ドル(日本円にして9690兆円)ものお金がある。これは不景気?本当にそうなのか?

・金利が安いのは今

 

「マネジメントとは予測すること」

 

アマゾンはいつも同じものを購入している人に対して、予測をし、注文を受ける前に出荷している。

 

競合ではなく協力の時代→どんなことも無限にできるようになっているということ

 

 

明日は経営者が抱える7つの欠点について話をしたいと思います。

 

それから、どうするか、どうなってけばいいのかなんて話もしたいと思います。

 

んじゃ、今日も、明日も、明後日も最強の一日にしましょう!

 

週末の上司の愚痴や先輩の愚痴の飲み代にお金を使うんじゃなくて、

 

1年、5年、10年後の自分がどうなりたいかを考えて行動!情報やチャンスは常に転がっていて、常に更新し続けています。

 

その流れについていかないと逃してします。誰にでもチャンスはある。

 

それをつかむ人は日々努力している人だとぼくは思います。

 

んじゃ、今日は辺で。バイ(@^^)/~~~