
下手気味前2列に席を決めたが、周囲を見るに開演まで15分程度時間があるからか、観客の入りはまばらなるも、その後は続々と応援団と思しき観客の入りで開演時には満員状態。当方も当然ながら観客として客席にいたが、BGMとして流れているのはこれまでの全国大会グランプリバンドのレコーディング音源と思しき物。Side Stepsも?と思うが案の定流れてきており、なんだか不思議と非常にソワソワ感あり。恥ずかしく、また、全く落ち着かず、ついに居たたまれなくなってトイレ。トイレでも天井から同じ音楽にて出るものも出ず、客席に戻るとスタート。使用されているジングル的音楽が昨年と同様で、司会者こそ違えどそれ以外は昨年の雰囲気を踏襲しており、懐かしい感覚。会場都合からかバンド紹介部分の進行は昨年と相違(昨年はバンド席、今年はステージ上で紹介)していたが、早速演奏開始。