
あまりにインタビュを受けたためか、または緊張で汗だくになったことによるものか、脱水症状になっており、田村氏・伊東氏は給水。壇上に降りてからも撮影やインタビュ。やっと解放されたころにはまだ実感もなく、疲労感。ただ、友人、近親者が殊の外に喜んでくれており、遠方から来てくださった方にも顔向けできるのが幸い。歓談しているのも束の間、会場ではすでに撤収の準備。これからの予定では、審査員や出演者等開催側の立食パーティがあるも、我々は撮影・インタビュ等で撤収が出遅れていただけに急いで撤収。唯でさえ機材が多いことに加え、ホールは座席等完全撤収されることから機材は2階席へ上げよとのことにて、急いで運搬。運搬を終えるとメンバー揃って再度のインタビュを受けるために個室へ。インタビュアは音楽に明るい模様で、SSの音楽からプログレ感を感じたという方で、このコンテスト過程での講評にはなかったワードを久々に聞く。