
某月某日
やや余裕があり、pdfファイルにてPTの使い方で「便利機能」を発見しようと400ページ程度のドキュメンツをザッと一覧するに、「ディザー」なるものの存在を発見。なんでこんな重要なものがこの程度の見落としがちな表記なの?と多いに疑問。マニュアルの通読は必須であることを痛感。
某月某日
深夜から激走して、岐阜で湯治。一応、作業をする可能性を考慮してPCを持参。
某月某日
そのまま長野県側に移動して湯治。
某月某日
またまた岐阜側に移動して湯治。
某月某日
帰京。途中PCのLAN回線のつながる環境にて、このGW中のメールをチェックするに、SS関連の怒涛のメール。その場で返信すること予わず、帰宅してから一斉に返信。議題は今後のライブ日程とともに今後のミックス日程のスケジューリングについて、だが、1台のMacでキーボードのWavファイルをダウンロードしつつ、他方のMacで只管メールへの返信。これまで送信していたファイルは頭の無音部分等を適当にカットしており、同じ曲でも演奏時間に差があることから、カットしていない元ファイルを軽くミックスして送信。ミックス自体に時間は要しないが、1)それをmp3化する作業、2)ファイル便で送信する作業には待ちの時間が多い。本日は2曲送信。まずは、楽器別の曲中でのバランスを整えるため、ミックス時のフェーダー位置等を時間単位で指定してもらって、集合後の所要時間短縮を目論む。