お花いただきました。
最後にすぅちゃんを診てくれた獣医さんから、お花いただきました。凄く悪い状態だったので、獣医さんも診たくなかったと思います。しかし、毎日電話してくださり、お花まで…。私から見たら大切な文鳥ですが、他人から見たら、たかが文鳥なのに申し訳なく思います。普通の獣医さんにとって小鳥ってリスクが高いので本当は嫌だと思います。すぅちゃんに対しては私の経験不足で辛い思いをさせたなぁ~って思ってます。ですが、そもそも原因と考えられる餌には食べ過ぎても健康には問題ないと書かれてますけどね。そして最期の最期は河童のミスでした。すぅちゃんの気力と体力から乗り越えられる兆しが出てきたところだったので、正直ショックでした。すぅちゃん急変した瞬間、かなり驚いた顔をしてました。楽になってきて、これなら頑張れるって思っていたのでしょう。 そして治療してくださった獣医さんやスタッフさんもがっかりしたでしょう。だからと言って、私も恨んでも怒ってもないので、すぅちゃんも同じだと思っています。ただ、これが利用者さんだったら、かなり大変なことなので、今後、絶対にないようにしてほしいです。