うちの偏食文鳥すぅちゃんが死に至るような病気になりました。

その名を肝臓肥大です。

一羽で優雅にしてるせいか偏食なのが原因だと確実に言えます。
換羽が引き金になったのでしょう。

ネット検索すると死んだものばかりなのですが、
私は不思議と治る気しかしないので本当に呑気にしてます。

ただし、何せ偏食。
シードの中に嫌いなもの混ぜただけで寄り付きもしないレベルです。

実は数ヶ月いや年単位で以前から気がついていて触診も何度かしてもらいました。

文鳥には なるべく過度の検査などしない方針で
必要最低限の医療と決めています。

なぜなら、すぅちゃんは6才半で自然界では存在しないと思われる年齢だからです。

もちろん感染症など疑われる場合と今回のように必要最低限の検査で異常が出た場合は話は別です。

その場合は飼い主としての責任の問題だからです。

いずれにしても今回、小鳥専門医に行った訳ですがレントゲンと薬と初診料で一万円と覚悟していたのですが高かったです。

触診は鳥も診れますな獣医さんですが、家族で1枚の診察券で最初の一度だけ初診料をとられます。

しかし、今回の専門医は2ヶ月間が空くと、また二千円かかるらしいです。

ついでに他の子もと気軽に連れてけません。

とにかく、完治があるのかすら知りませんが、情報も少ないので良くなるまでボチボチ記録してみようと思います。