先ほど、すぅちゃんは旅立ちました。

多少は悔やまれることがありましたが、ほんの少し延命でしかなかったでしょう。

すぅちゃんは最期の最期の一瞬まで頑張って生きようって頑張ってました。

昨夜、私が看とるのこわいと泣いていたので、私と河童が揃うのを待っていたのでしょう。

酸素室がきて説明を受けて、メーカーの人が帰って数秒したところで急変して、
そのまま何度も何度も痙攣し逝きました。

私は確信しました。
やはりチー太だったとチー太も私の帰省を待ち、旅立ちました。
そんなところも似ています。

昨夜、すぅちゃんとは次もうちの子になってと約束しました。

すぅちゃんは最期の最期に私に生きる勇気をくれました。
こんな小さな小鳥も頑張って生きようってしてた姿に感動しました。

悲しみより感動が大きい。

ありがとう!
少しの間さようなら

私のスマホには自分の子でもないのに
雛を可愛がる すぅちゃん
呼ぶと、どこからでも飛んでくるすぅちゃん
雛の時のすぅちゃん
すぅちゃんでいっぱいです