サンクフル・エブリディ -366ページ目

声優ユアン

ユアンまたまたアニメの声で出演するそうですよ

今年秋公開のディズニー映画「Tangled」 のPlowden 役に決まってるらしいです
って事はもう声入れは終わってるんでしょうね

主役ではないですが、ユアンの魅力的な声がまた聞けるんですね

アニメではないですが、今までにも「Robots」や日本未公開の「Valiant」でも声優にチャレンジしてきましたが、ユアンの声ってホント優しくていいんですよねぇ。Robotsのロドニーは気の優しい真をしっかり持った青年でしたね
ユアンの声にピッタリでした!

カンヌでお披露目された「Jackboots on Whitehall」の予告偏がネットにあがってました。
こちらはパペットアニメですね。どうやら、戦争ものらしく、ドイツナチスの時代でしょうか?ユアンは一市民から立ち上がったヒーロー?みたい。
ロドニーとは違って、キリリとしたヒーローですよ。
日本に来るかはわかりません!微妙?

ウチの子供は面白がって予告見てましたけど。

裁判?

アメリカで大変な事になってるみたいです

ジム・キャリーとユアン・マクレガー主演の映画「I love you ,Phillip Morrise」(邦題フィリップ、きみを愛してる!)が揉めに揉めてるようです

映画公開差し止めが言い渡されたらしい

事の発端は、フランスの製作会社ヨーロッパコープがアメリカの配給会社に配給権を売る事で合意したにも関わらず、最低保証料さえも支払われないので、契約を破棄し、配給権の返却を求めていたんです。

この配給会社、2008年に設立されてから一度も映画公開をしてない、怪しい会社みたい

ヨーロッパコープの要求にも応じず、自分達の権利を主張して、2月の公開が3月になり、4月に延び、7月に必ず、とズルズル延期になってました。

これではイカンとヨーロッパコープが裁判を起こしたんですね

配給権を支払えない配給会社が、権利を主張するとは、信じられません!

この件で一番迷惑してるのは、公開を楽しみにしてるファンです。

そして、裁判沙汰が映画の印象にも悪影響を与えてしまいます。

それでなくても、ゲイ要素に敏感に反応するアメリカでの公開を危ぶむ声が多かったんです。

ヨーロッパコープ側は違う配給会社と契約し直し、秋公開を目指したいみたいですね。

そしたら、アカデミー賞にも、絡めるかもしれないラブラブ
もう熱演を通り越して、怪演の二人ですから

主演がジムで、助演がユアンのW受賞なんていいですねラブラブ

ミス・ポター

地元情報でもうしわけないですが、6月13日(日)13時30分から滋賀県和邇町の和邇図書館にて「ミス・ポター」が上映されます。吹き替えなのですが、入場無料なので、お近くの方、興味のある方、出向いてみてはいかがでしょうか?
是非オススメですよ

下記までお問い合わせ下さい

和邇図書館
〒5200528
滋賀県和邇高城25
℡0775942050