200回の夜話におつきあい、ありがとう☆
200回の夜話におつきあい、ありがとう☆
200話ときりのよいところで、みなさんにお知らせです。
ミラ、臨月に入りました。
なので、ブログを休ませていただきます。
…いや、休むんじゃなくて、おしまいです。
中途半端で書ききれていないテーマもあるし、ネタもまだ残ってるんだけど、ここらでお終いにするね(ノ◇≦。)
そもそも、このブログをはじめたのは、「愛がぐるぐる循環する世界にしたいなぁ」と思ったから。
そのためには、まず自分、そして、その次に自分の隣にいる人。
順番に愛(ずきゅん)で満たしていったら、世界がズキュンでいっぱいになるなぁって、考えていたのね。
それで、これから本腰いれてその活動をするつもりなんだ。
これが最初の記事なんだけど、ちょうど2年前に書いてるのね。
2年たって、変わったことは、結婚したこと。おうちを建てたこと。一緒に住んでいること。
2年たって、変わらなかったことは、アディと月を眺めて夜話をしていること。ラブラブなこと。
この2年を忘れず、もっと愛がぐるぐる循環する世の中になるように、ミラは行動するよ。
このブログの読者さんは、初期のころから長い間読んでくださっている方が多いの。
何度もながくお休みしたりしたのに、ずっとご覧くださって、本当に感謝しています。
どうもありがとう!!!
そして、これからもゴニゴをよろしくね。
月夜をみたら、愛がぐるぐる循環する世界にしたいって言ってるゴニゴのこと、思い出してくださいませ。ゴニゴもあなたと出会えたこと、忘れません。
よかったらコチラで続きをお楽しみくださいね。
※恋愛話ではなく食べ物の話よ(色気より食い気←本性)
※ただし、この恋する夫婦ブログのことは、秘密だよー。
※間違っても、「ミラ」とか「LOVE島」とか言っちゃだめよー。
ほんとにこれまでありがとう。
世界をズキュン
でいっぱいにしよう。
恋する夫婦、ゴニゴ。
200話ときりのよいところで、みなさんにお知らせです。
ミラ、臨月に入りました。
なので、ブログを休ませていただきます。
…いや、休むんじゃなくて、おしまいです。
中途半端で書ききれていないテーマもあるし、ネタもまだ残ってるんだけど、ここらでお終いにするね(ノ◇≦。)
そもそも、このブログをはじめたのは、「愛がぐるぐる循環する世界にしたいなぁ」と思ったから。
そのためには、まず自分、そして、その次に自分の隣にいる人。
順番に愛(ずきゅん)で満たしていったら、世界がズキュンでいっぱいになるなぁって、考えていたのね。
それで、これから本腰いれてその活動をするつもりなんだ。
これが最初の記事なんだけど、ちょうど2年前に書いてるのね。
2年たって、変わったことは、結婚したこと。おうちを建てたこと。一緒に住んでいること。
2年たって、変わらなかったことは、アディと月を眺めて夜話をしていること。ラブラブなこと。
この2年を忘れず、もっと愛がぐるぐる循環する世の中になるように、ミラは行動するよ。
このブログの読者さんは、初期のころから長い間読んでくださっている方が多いの。
何度もながくお休みしたりしたのに、ずっとご覧くださって、本当に感謝しています。
どうもありがとう!!!
そして、これからもゴニゴをよろしくね。
月夜をみたら、愛がぐるぐる循環する世界にしたいって言ってるゴニゴのこと、思い出してくださいませ。ゴニゴもあなたと出会えたこと、忘れません。
よかったらコチラで続きをお楽しみくださいね。
※恋愛話ではなく食べ物の話よ(色気より食い気←本性)
※ただし、この恋する夫婦ブログのことは、秘密だよー。
※間違っても、「ミラ」とか「LOVE島」とか言っちゃだめよー。
ほんとにこれまでありがとう。
世界をズキュン
でいっぱいにしよう。恋する夫婦、ゴニゴ。
☆夜話200 信じないかもしれないけど-赤ちゃんがみたもの-☆
☆夜話200 信じないかもしれないけど-赤ちゃんがみたもの-☆
ズキュゥゥン
恋する夫婦ゴニゴです。
200話記念に何を書こうか迷っているうちに、2週間も更新してなかったわm(_ _ )m
アディ「ズキュン
ミラ。どうしたの?」
ミラ「ズキュン
アディ。(おなかの)赤ちゃんとの話を思い出してたの。」
ア「何をお話したの?」
ミ「んー、アディは信じないかもしれないけど、赤ちゃんがどうしてゴニゴのところにやってきたかって話だよ。」
ア「ふぅん。どんなの?」
ミ「んっとね、赤ちゃんは上(空?宇宙?)から地球を覗いていたんだって。修学旅行のように、先生みたいな人といろいろな星をみてまわったらしいよ。」
ア「それで?」
ミ「地球はたくさんの光が見えて、その中に虹色の光があったんだって。」
ア「へぇ。」
ミ「それが、アディとミラだったらしいよ。きれいだから、あそこに行きたいって先生みたいな人に頼んだんだって。でも、そのときはゴニゴはまだ結婚してなかったから、上で待機してたって話してくれたよ。」
ア「夢でもみたんじゃないの?」
ミ「そうかもね。でも、いい夢だわ。」
わたしは赤ちゃんと話したって思ってるんだけどねー。
今日のアディ・メモ
・スピ系の話はつうじませんが、別に嫌いではないよ
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
今日のミラ・メモ
・まあ、いいです(笑)
アディは、「うっそだーーーー!」みたいな言い方しないから楽ね。
「ミラはそういうふうに思うんだね、ふぅん」というスタンスだから、受け入れられてる安心感があるよ。
ミラもアディに対して、自分の価値観を押し付けていないか、振り返ってみようっと。
ところで、赤ちゃんは胎内にいるときのことを覚えてるっていうけど、お空にいたときのことも覚えてるのかなぁ。
生まれて、少し大きくなったら聞いてみたいわ。
臨月に入りましたよ。
世界をズキュン
でいっぱいにしよう。
月明かりの下で、今夜もズキュン
←click!
今、何位かな。ありがとう
またね。
ズキュゥゥン
恋する夫婦ゴニゴです。200話記念に何を書こうか迷っているうちに、2週間も更新してなかったわm(_ _ )m
アディ「ズキュン
ミラ。どうしたの?」ミラ「ズキュン
アディ。(おなかの)赤ちゃんとの話を思い出してたの。」ア「何をお話したの?」
ミ「んー、アディは信じないかもしれないけど、赤ちゃんがどうしてゴニゴのところにやってきたかって話だよ。」
ア「ふぅん。どんなの?」
ミ「んっとね、赤ちゃんは上(空?宇宙?)から地球を覗いていたんだって。修学旅行のように、先生みたいな人といろいろな星をみてまわったらしいよ。」
ア「それで?」
ミ「地球はたくさんの光が見えて、その中に虹色の光があったんだって。」
ア「へぇ。」
ミ「それが、アディとミラだったらしいよ。きれいだから、あそこに行きたいって先生みたいな人に頼んだんだって。でも、そのときはゴニゴはまだ結婚してなかったから、上で待機してたって話してくれたよ。」
ア「夢でもみたんじゃないの?」
ミ「そうかもね。でも、いい夢だわ。」
わたしは赤ちゃんと話したって思ってるんだけどねー。
今日のアディ・メモ・スピ系の話はつうじませんが、別に嫌いではないよ
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
今日のミラ・メモ・まあ、いいです(笑)
アディは、「うっそだーーーー!」みたいな言い方しないから楽ね。
「ミラはそういうふうに思うんだね、ふぅん」というスタンスだから、受け入れられてる安心感があるよ。
ミラもアディに対して、自分の価値観を押し付けていないか、振り返ってみようっと。
ところで、赤ちゃんは胎内にいるときのことを覚えてるっていうけど、お空にいたときのことも覚えてるのかなぁ。
生まれて、少し大きくなったら聞いてみたいわ。
臨月に入りましたよ。
世界をズキュン
でいっぱいにしよう。 月明かりの下で、今夜もズキュン
←click!今、何位かな。ありがとう
またね。
☆夜話199 お金がなくなったらどうしよう☆
☆夜話199 お金がなくなったらどうしよう☆
ズキュゥゥン
恋する夫婦ゴニゴです。
今日のアディ、珍しく、パニックになっています。
アディ「ぎゃー、気が狂いそう。」
ミラ「どうしたの?」
ア「まだ、家の資材、あれもこれも買ってない!」
ミ「それで?」
ア「お金がなくなったらどうしようって心配なんだ」
ミ「大丈夫よ」
ア「だって、子どももうまれるのに。」
ミ「お金はまだあるし、もしなくなっても兄さんの家にいる期間
がながくなるだけで、何も困らないわ。」
ア「うー。でも、あまり自由じゃないしさ」
ミ「アディはミラと子どものことを心配してくれてるんだね。」
ア「うん」
ミ「ありがとう。ミラ、アディと一緒にいられて十分幸せだよ」
ア「知ってる」
ミ「でしょ? ミラもアディががんばってるの知ってる」
ア「うん」
ミ「全部お金がなくなったら、働けばいいの。アディは心豊かだから、もうすぐお金も潤うよ。」
今、おうちを建ててるの。
アディは、毎日大工さんたちと話し合いをして、必要なものを買って、建築の手伝いもして、がんばってるの。
ミラは、ほぼぜーーーーーんぶ、アディに任せてる。
今日のアディ・メモ
・お金がなくなるのが心配
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
今日のミラ・メモ
・お金がなくなったら、またつくればいい
アディは毎日、帰ってきたらバタンキュー。ほんとにお疲れ様。ありがとう。
たしかに、今はたくさんお金ないけどね。アディは大丈夫よ。
そして、ミラもアディと一緒に元気に過ごせて、幸せ。
こちらもどうぞ
・1年前の今頃の、アディの夢。
⇒☆夜話141 家でのんびり~毎日どんなふうに過ごしたい?~☆
世界をズキュン
でいっぱいにしよう。
月明かりの下で、今夜もズキュン
←click!
今、何位かな。ありがとう
またね。夜話200へつづく
ズキュゥゥン
恋する夫婦ゴニゴです。今日のアディ、珍しく、パニックになっています。
アディ「ぎゃー、気が狂いそう。」
ミラ「どうしたの?」
ア「まだ、家の資材、あれもこれも買ってない!」
ミ「それで?」
ア「お金がなくなったらどうしようって心配なんだ」
ミ「大丈夫よ」
ア「だって、子どももうまれるのに。」
ミ「お金はまだあるし、もしなくなっても兄さんの家にいる期間
がながくなるだけで、何も困らないわ。」
ア「うー。でも、あまり自由じゃないしさ」
ミ「アディはミラと子どものことを心配してくれてるんだね。」
ア「うん」
ミ「ありがとう。ミラ、アディと一緒にいられて十分幸せだよ」
ア「知ってる」
ミ「でしょ? ミラもアディががんばってるの知ってる」
ア「うん」
ミ「全部お金がなくなったら、働けばいいの。アディは心豊かだから、もうすぐお金も潤うよ。」
今、おうちを建ててるの。
アディは、毎日大工さんたちと話し合いをして、必要なものを買って、建築の手伝いもして、がんばってるの。
ミラは、ほぼぜーーーーーんぶ、アディに任せてる。
今日のアディ・メモ・お金がなくなるのが心配
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
今日のミラ・メモ・お金がなくなったら、またつくればいい
アディは毎日、帰ってきたらバタンキュー。ほんとにお疲れ様。ありがとう。
たしかに、今はたくさんお金ないけどね。アディは大丈夫よ。
そして、ミラもアディと一緒に元気に過ごせて、幸せ。
こちらもどうぞ・1年前の今頃の、アディの夢。
⇒☆夜話141 家でのんびり~毎日どんなふうに過ごしたい?~☆
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でいっぱいにしよう。 月明かりの下で、今夜もズキュン
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またね。夜話200へつづく

