☆夜話198 赤ちゃんの名前-どうする、名付け-☆
☆夜話198 赤ちゃんの名前-どうする、名付け-☆
ズキュゥゥン
恋する夫婦ゴニゴです。
どんどんミラのおなかが大きくなってきたよ。
ミラ「ズキュン
アディ」
アディ「ズキュン
ミラ」
ミ「昼間ね、お母さんからアディの(亡くなった)お父さんの話を聞いてたんだよ。」
ア「どんな話?」
ミ「いろんな話。周りの人に慕われて、いい人だったみたいね。」
ア「うん」
ミ「ねえ、このおなかの子が男の子だったら、お父さんの名前にしない?」
ア「えー、だめ」
ミ「なんで?」
ア「お父さんみたいになるから」
ミ「だって、アディはお父さんのこと好きなんでしょ」
ア「好きだけどさ。お父さんみたいに、いっぱい結婚する子になるよ」
☝アディのお父さん、11回結婚してるのゞ( ̄∇ ̄;
ミ「ぎゃははは。それは大変」
ア「でしょ?」
ミ「うん。じゃあ、ミラは日本の名前つけるから、アディはイスラムの名前を考えてね」
ア「モハンマドとか」
ミ「普通すぎるよ」
ア「んー、考えとくね」
今日のアディ・メモ
・子どもに祖父(アディのお父さん)の名前をつけるのは反対
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
今日のミラ・メモ
・イスラムの名前を考えてもらうことに
こちらは苗字がなくて、名前もいくつつないでもいいの。
自由すぎて、逆に難しいわー。
どんな名前がいいかなぁ。二人で一緒に考えるの、うれしいな。
なんだかんだいって、顔みたら名前がでてくるかしら。
世界をズキュン
でいっぱいにしよう。
月明かりの下で、今夜もズキュン
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今、何位かな。ありがとう
またね。夜話199へつづく
ズキュゥゥン
恋する夫婦ゴニゴです。どんどんミラのおなかが大きくなってきたよ。
ミラ「ズキュン
アディ」アディ「ズキュン
ミラ」ミ「昼間ね、お母さんからアディの(亡くなった)お父さんの話を聞いてたんだよ。」
ア「どんな話?」
ミ「いろんな話。周りの人に慕われて、いい人だったみたいね。」
ア「うん」
ミ「ねえ、このおなかの子が男の子だったら、お父さんの名前にしない?」
ア「えー、だめ」
ミ「なんで?」
ア「お父さんみたいになるから」
ミ「だって、アディはお父さんのこと好きなんでしょ」
ア「好きだけどさ。お父さんみたいに、いっぱい結婚する子になるよ」
☝アディのお父さん、11回結婚してるのゞ( ̄∇ ̄;
ミ「ぎゃははは。それは大変」
ア「でしょ?」
ミ「うん。じゃあ、ミラは日本の名前つけるから、アディはイスラムの名前を考えてね」
ア「モハンマドとか」
ミ「普通すぎるよ」
ア「んー、考えとくね」
今日のアディ・メモ・子どもに祖父(アディのお父さん)の名前をつけるのは反対
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
今日のミラ・メモ・イスラムの名前を考えてもらうことに
こちらは苗字がなくて、名前もいくつつないでもいいの。
自由すぎて、逆に難しいわー。
どんな名前がいいかなぁ。二人で一緒に考えるの、うれしいな。
なんだかんだいって、顔みたら名前がでてくるかしら。
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☆夜話197 町の大きなパソコン屋☆
☆夜話197 町の大きなパソコン屋☆
ズキュゥゥン
恋する夫婦ゴニゴです。
桜の季節もおわり、新年度も2週目ですね。
ゴニゴはパソコンが壊れて途方に暮れていました。
アディ「ズキュン
ミラ、ただいまー。」
ミラ「ズキュン
アディ、おかえりー。」
ア「ミラ、パソコンが直ったよ!!」
ミ「ほんと? どこで直してもらったの?」
ア「アディの友達が直してくれた。日本語フォントも入ってるよ。」
ミ「わー、やった、ありがとう。アディの友達、すごいね。」
ア「うん。ね、ミラ、修理にいくらしたと思う?」
ミ「わかんない、、、。」
ア「1000円だよ。」
ミ「えーーーっ。いいの、そんな安くて?」
ア「うん。別に友達価格にしてるわけじゃないんだって。」
ミ「そうなんだ。この前のところは新しいの買ったほうが安いって言ったのにね。」
ア「そうだよ。1万円以上します、期間も1ヶ月以上かかりますって言ってたよね。」
ミ「技術の差なのかな?」
ア「町の大きなパソコン屋だったのにさ。」
ミ「町にはいいものもたくさんあるけど、全部すごいとは限らないってことよね。」
ア「そうだね。」
LOVE島は、都市部(町)と田舎でけっこう格差があるの。
経済、教育、医療、生活、インフラ、、、なんでもね。
うちは田舎のほうにあるから、「町にいけばできるけど、ここだとできない」ってこと多いわ。
それも事実だけど、事実のひとつでしかないのよ。
今日のアディ・メモ
・ 田舎だって、やるよ
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
今日のミラ・メモ
・ 田舎だからできないって思い込むのはもったいないよね
ミラが心配しているのは、村の住民が「自分たちはできない」って自分で勝手に思ってしまうこと。
今回はアディのお友達がそれを証明してくれたわ。よかった。
田舎にだってすごいところや人はいっぱいあるよ。
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恋する夫婦ゴニゴです。桜の季節もおわり、新年度も2週目ですね。
ゴニゴはパソコンが壊れて途方に暮れていました。
アディ「ズキュン
ミラ、ただいまー。」ミラ「ズキュン
アディ、おかえりー。」ア「ミラ、パソコンが直ったよ!!」
ミ「ほんと? どこで直してもらったの?」
ア「アディの友達が直してくれた。日本語フォントも入ってるよ。」
ミ「わー、やった、ありがとう。アディの友達、すごいね。」
ア「うん。ね、ミラ、修理にいくらしたと思う?」
ミ「わかんない、、、。」
ア「1000円だよ。」
ミ「えーーーっ。いいの、そんな安くて?」
ア「うん。別に友達価格にしてるわけじゃないんだって。」
ミ「そうなんだ。この前のところは新しいの買ったほうが安いって言ったのにね。」
ア「そうだよ。1万円以上します、期間も1ヶ月以上かかりますって言ってたよね。」
ミ「技術の差なのかな?」
ア「町の大きなパソコン屋だったのにさ。」
ミ「町にはいいものもたくさんあるけど、全部すごいとは限らないってことよね。」
ア「そうだね。」
LOVE島は、都市部(町)と田舎でけっこう格差があるの。
経済、教育、医療、生活、インフラ、、、なんでもね。
うちは田舎のほうにあるから、「町にいけばできるけど、ここだとできない」ってこと多いわ。
それも事実だけど、事実のひとつでしかないのよ。
今日のアディ・メモ・ 田舎だって、やるよ
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
今日のミラ・メモ・ 田舎だからできないって思い込むのはもったいないよね
ミラが心配しているのは、村の住民が「自分たちはできない」って自分で勝手に思ってしまうこと。
今回はアディのお友達がそれを証明してくれたわ。よかった。
田舎にだってすごいところや人はいっぱいあるよ。
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☆夜話196 プゥ-夫婦の前でおならする?-☆
☆夜話196 プゥ-夫婦の前でおならする?-☆
ズキュゥゥン
恋する夫婦ゴニゴです。
ミラ、つわりのとき、おならがたくさん出て困ったんだ。
ミラ「プゥ」
アディ「あー、ミラ、おならしたでしょ」
ミ「えへへ、ごめーん」
ア「あっちへ行ってからしてよ」
ミ「そんなこと言ったって急にでるんだもん」
ア「我慢するの」
ミ「体によくないよー」
ア「自分の体によくないより、ほかの人から不快に思われるほうがいやだ」
ミ「それもそうだけど。じゃあ、アディはおならしたいけど、別の場所に移動できないときはどうするの?」
ア「我慢」
ミ「わー」
ア「我慢してると、おならが消えてなくなるよ」
ミ「だから、それが体にわるいんだってば。LOVE島の人っておなら嫌がるよね。ゲップは平気なのに」
ア「うん」
ミ「とにかく、アディの前でおならしないように気をつけるよ。でも、しちゃったらごめんね。」
ミラはおならくらいどうってことないと思うんだけど、アディは違うみたい。
今日のアディ・メモ
・夫婦間でもおならはNG
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
今日のミラ・メモ
・片方がイヤなら考えたほうがいいね
ミラは、今回のおならのことはどうしても譲れないことじゃないのね。
だから、アディの嫌がらないようにしようと思うよ。アディだって、ミラの前でタバコ吸わないしさ。
今はつわりもおさまって、おならの回数激減したよ。よかった。
こちらもどうぞ
・だんなが喜んでくれると嬉しいもの
⇒☆夜話116 これからは☆
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ミラ「プゥ」
アディ「あー、ミラ、おならしたでしょ」
ミ「えへへ、ごめーん」
ア「あっちへ行ってからしてよ」
ミ「そんなこと言ったって急にでるんだもん」
ア「我慢するの」
ミ「体によくないよー」
ア「自分の体によくないより、ほかの人から不快に思われるほうがいやだ」
ミ「それもそうだけど。じゃあ、アディはおならしたいけど、別の場所に移動できないときはどうするの?」
ア「我慢」
ミ「わー」
ア「我慢してると、おならが消えてなくなるよ」
ミ「だから、それが体にわるいんだってば。LOVE島の人っておなら嫌がるよね。ゲップは平気なのに」
ア「うん」
ミ「とにかく、アディの前でおならしないように気をつけるよ。でも、しちゃったらごめんね。」
ミラはおならくらいどうってことないと思うんだけど、アディは違うみたい。
今日のアディ・メモ・夫婦間でもおならはNG
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
今日のミラ・メモ・片方がイヤなら考えたほうがいいね
ミラは、今回のおならのことはどうしても譲れないことじゃないのね。
だから、アディの嫌がらないようにしようと思うよ。アディだって、ミラの前でタバコ吸わないしさ。
今はつわりもおさまって、おならの回数激減したよ。よかった。
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