春ですねぇ。桜も散ってしまいましたが、週末は久しぶりにのんびりできて、暖かさを満喫しました。気が早い恋子はもうサンダルも買ってしまいました・・・。
で、今日は地獄の一丁目の入り口からお伝えしたいと思います。
最初はね、良かったんですよ。大人の男で、お金も愛情も、社会人経験も沢山あって、面白いこといっぱい知ってて、しかも不倫と言えど、別居中のため、いわゆる 「恋に落ちて♪」(汗)のようなこともなく、会いたい時に会えて泊まりにいけて、土日だって人目をはばからずデートもできるし旅行もできる・・・・
何も不満もなかったし、結婚なんて言葉が頭をよぎったこともなかったし。
でも、付き合っていくうちに、なんだかこれはおかしいぞ?と思い始めたんです。
「お付き合いをする」ということをどう定義するか、って事だと思うのですが、言葉は何でもよくっても、やっぱり真剣に向き合う相手として恋子は
何があっても最終的に自分の味方でいてくれる人
というのがひとつの目安になるわけです。それは自分が相手に対してそう思えるか?ということと全く一緒でもあるのですが、それがその時の彼に対して疑問に思い始めたわけです。
続きは明日です!
こんな恋子でよければ、ぜひ引き続き恋愛相談お待ちしております!