一皮むけた、と言ったり言われたりと最近あまりきかないです。


一皮むけたというと人間が成長したようなイメージです。



そこまで進歩することってなかなか実感がありませんしそう思って


いたら勘違い?な気分でしょうか。



実は垢すりをしました。


セルフでです。


やり方が悪いのかバンバンでませんがうっすらでました。


腕とかやりやすい部分はけっこうでたんですけどね。



一皮むけることはなかなかできないですが一垢はむけた?かな。


明日は少しパワーアップした自分で頑張ります。にひひ



なんだか少し汚い話ですが最後までありがとうございました。






冬だからできる水分補給の食べ物があります。


各国、もちろん日本にもあります。


それはお鍋だそうです。


野菜を煮ることによって野菜に水分が多く含有することになりただ野菜をとる


よりも効率がいいようです。


そして締めのおじやでトドメ?をさすとなおいいとのこと。パンチ!


おじやにすると残った汁をごはんがすいつくしてしまうぐらいですから水分たっぷり。


冬の水分補給と夏の水分補給は少し意味合いといいますか役割がかわってしまうようですが


体の乾燥というとかなり文字的に大袈裟ですが体内、細胞の乾きの予防になり


なにより更年期障害の予防的な役割をはたすともいわれています。


(更年期障害というと女性特有のというイメージがあると思われがちですがおなじ人間ですしホルモン


に関係することですので男性もなっているようです)




昨日に近い話ですが水分のことを。


ここ数年の夏の暑さはもう言うことなしに危険を感じる暑さなので水分を補給することは


当然のこととなっていますが、冬も水分補給をしっかりしたいところです。


寒さもあり喉が渇くことがあまり感じられないですし飲むとしたら温かい飲み物でしょう。


ここで皆さんが飲むものは日本人ならお茶というかたがおおいでしょうか?


今はペットボトルや缶でいたるところにあり個人的に小さい頃は急須でいれるというイメージしかなかった


のでわざわざ買うという意識はなかったのでしばらくなじめませんでしたが

(今はさらに水を買うじだいですねえっ)


あと多そうなのがコーヒーですかね、ここで判断が難しいところですが水分をとっているのですが


体に吸収されてとどまっているかが問題。


とどまるというと語弊がありそうですが浮腫むとはちがってしっかり吸収するといった意味ととらえてください。


利尿作用のある飲み物は水分吸収してもすぐにでていってしまうのでできれば水またはスポーツドリンク


が効率がいいようです。(常温または人肌がベストのようです)



ええ~~というお話ですが少なくないようです。



それは・・・・冬の熱中症!!!


「なんでやねん。」とつっこみがはいりそうですがあるそうです。


特に小さなお子さんがいらっしゃるご家庭は注意が必要です。


着込みすぎ+暖房機器で温めすぎでおきるようでちょっと意外ですよね。



加減、いい加減ってできるようでなかなか難しい・・・・・


ある意味人生のテーマにもなる?といったら大袈裟ですかねえっ



今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。



2013年になってもうすぐ10日ですね。


例年よりも寒い冬ですね。


それと皆さんよく眠れてますか?


ねても寝ても眠いことありませんか?


それと熟睡できてなかったり。


今年ははじまったばかりですが背中のはりがでてしまっている方が多いようです。


背中がはると寝転がっていても無意識に力が入ってしまっていたり血行がわるくなったりで


睡眠の質がおちるようです。


何となく眠れなくてごろごろしている動作を無意識にしていたらご注意を。



本日もよんでいただきありがとうございます。


今日の朝、掃除中に聴いていたくにまるジャパンの中で電気自動車の無接点充電の話がありました。


5分前後の話題ではあったのですが締めの言葉であったのは「いやーー技術の進歩ってすごいな」


で終わりました。


昔というより少し前でも夢の技術ではあったのだと思います。


一部の携帯電話でもこの無接点充電はできるようですが、この話題を今日したとき


「あなた達の技術もそのうち無接点でできるようになってくるかね?」


なんていわれました。


んんんんんんーーー正直返答に困るお言葉。


しかし人間複雑なもので人との接点を求めたりするものです。


かなり現状では超人的なものになろうでしょうができたら便利?ということですよね。


今はなにより自分の足元をしっかりみることが必要になっているかもしれません。


テクノロジーの方の技術はまだまだとどまることがないようですが扱う側の人間の心と体がうまくついて


いけないとミイラとりがミイラになんてことも。


頭がゆだってきたのでひとまず体を動かして血を下げますか。



人間は急激な変化にあまり強くないと思います。


1日で変化することに限界があります。


1日で5cm背が伸びたり、縮んだりしませんし体重が5kg増えたり減ったりしません。


精神的な部分もそうだとおもいます。


急に仕事ばの部署が変わったり、慣れない土地に引っ越したりしたとき頭では分っていても


体といいますか意識していない部分でそこについていけないことがあります。


体に悪い変化にきがついていても後回しにしてしまうのが体です。


何故かって、自己回復するからです。


回復具合には波がありますが人間や生き物に与えられた生命の奇跡。


どんなに高性能な機械でも自己回復することはありません。


ですがそのすばらしい力が及ばなくなってしまうほど体が変化していることを見過ごすといいますか


後回しにしてしまうともともこもありません。


常にチェックすべきは自分の体です、自分で自分をしることは難しいですが重要です。

みなさまのおかげさまで今年も最後までやってこれました。


ありがとうございました。


良いお年を。

皆さんどのような習慣がありますか?


習慣って言い方をかえるとクセと思っています。


口癖のように無意識にやっている部分が大きいとおもいます。


食習慣は戦前、戦後では大きくかわって年々いろいろな食材や料理がでてきます。


日本独特な食文化もありますが、食の欧米化はもう当然のようになってます。


肉は日本人の体にはあっていないときたことがあります。


日本人は腸が欧米人に比べて長いので消化しきれなかったものが腸に残りやすくその結果がんなどに


発展してしまうことがあるそうです。


この話は極端なはなしだとおもいます。


おそらく最近の小さなお子さんあたりから肉食にも対応している体に変わりつつはあると思います。


肉食、欧米食に体が対応するようになりつつあるからです。(遺伝子的に対応して?)


昔に比べて体格がよくなったりしてもいますし10年一昔とは最近きかなくなりましたがそのぐらいの


間隔で違いはでていると思います。


成人病と言われていたものが生活習慣病といわれるようになったのは成人だけの病気ではなくなったから


でしょうがこれからはそういった部分できをつけていくことが今後の人生を左右してしまうかもしれません。



病気や不調をきたさないようにそなえる。


わかってはいても元気なときというのは無理がきく分無理をしてしまう。


極端な言い方をすると西洋医学は「病気になってから治す」という形をとることが多いです。


病気になるかならないか、どんな病気になるかは未知です。


予防をしようにも予防できないものもあります。


やれることをやる。


それしかないでしょう。


体に投資してください。


最初から最後まで何の文句も言わずにつきあってくれるのは自分のからだです。


それをないがしろにしてしまったら熱をだしたり頭が痛くなったりしますよ。


大事にしてあげてください。