「己を知るより、他人を知ることのほうが大きい」 -メナンドロス



「Seize the day (今を生きろ)」 -映画 「Dead Poets Society」より



「やわらかな強さを」  - 蜷川実花

「女力は気合と努力」



「男一人の心も動かせないで、世の中や人の心は動かせない」 -心の一句



「Life is a real adventure. You have to have a life before you die.」 - 映画 「ガープの世界」より



「素敵だと思うのは素敵だと感じる自分自身の中にある何か。だからちゃんと憧れは現実に清算される」

- 銀色夏生



「フリースタイルで良くね?」 -某Y氏







早いもので、ぷー太郎生活も4ヶ月目に突入DASH!10月です。

時は金なりとはよく言ったもので、近頃ちょっと焦りを感じ始めました。

行きたい場所は沢山、やりたい事は山ほどあるのに半分も実現できていない現実。バイトをしている時間が無駄に思えてきます。でも悲しいかな、バイトしないとお金がない汗このジレンマ。。とりあえず、もう迷っている時間はあまりない。心の優先順位を決めなくては。


先日は世の多くの学生がそうであるように、内○式でした。

色々と思うことは沢山あったけれど、強く感じることは1つ。

私は多分すごくすごく同期に恵まれたんじゃないかなってこと。

上手く言えないけれど、一緒にいると私ももっと人間的に豊かになりたい、魅力的になりたい、そう思わせてくれる素敵な仲間達。何となく人生を通して、長い付き合いになりそうな人達ばかりですラブラブ



最近仲良くしてくれている人も、まだ少ししか知り合えてない人も、全然話したことがない人も、これから末永く宜しくお願いします音譜



私の母は決して凝った料理を作る人ではないけれど、昔から私が落ち込んだ時や長期間家を空けて久々に帰って来た時には必ず私の好きな料理を作ってくれる。


小学生の頃、受験で毎日夜遅くまで塾に通っていた私を励ましてくれたのも母のお弁当だったし、アメリカで陸上やってた時に疲れていても家に帰るのが楽しみだったのは、母がご飯を作って待っててくれたから。


母親の料理には何か底知れぬパワーがある。


昔は「何で女ばっかり料理しなきゃならないの!!私は料理作ってくれる人と結婚する!!」とかプチフェミニストを気取ってた私ですが(笑)、最近ではそんな考えもかなり変わってきました。


男女関係なく、手料理には人を元気づける力があるし、なかでもお母さんのご飯って偉大。一緒にご飯を食べる相手がいて、それを美味しいねって言える瞬間ってとても大切だし、幸せなことなんだなぁと近頃痛切に思います。私の好きな著者が「料理は愛する人を守る手段」と書いていたけど、本当にその通りです。私も将来家族が出来たら、愛する人の為にちゃんとあったかいご飯を作ってあげたいな。


ってなわけで、最近悪戦苦闘しながらも料理勉強してますw


私が何も考えずに作れるのって、カレー・ハヤシライス・牛丼・親子丼・焼肉丼・ドライカレー・オムライスと、基本丼ものなんす(笑)さすがにこれじゃあダメだろってことで。。


今日は本を見ながら頑張りましたよ。



鮭のムニエル、春雨入り野菜炒め、肉じゃが、千切り人参とツナのサラダ。


肉じゃがは煮崩れしましたが、まぁお愛嬌ということでラブラブ


目標はちゃちゃっとその日あるもので献立を考えられる人になること音譜



こうして、私の花嫁修業(なのか?)は今日も続くのでした。




思ったけど、料理って。。。体力使うダウン