臓器ビジネス昔、よく日本で臓器移植待ちだった病気の子どもが募金や寄付などで大金を集めて、アメリカに臓器移植をしに行くというニュースをよく観ていました。当時は、何も疑問になりませんでしたが、いま思えばなぜ、日本では数年待ちなのに、アメリカにいくとすぐにドナーがみつかるんだろう?って思います。臓器って、年齢によってもサイズが違いますから、そんなに都合よく同じくらいの年齢の子が死亡するのかなぁ?って。わたしは、アメリカにも臓器ビジネスが蔓延しているとわたしは思っています。