昨日、何となくTVを見てたら、
がやってました。
今まで見たことなかったけど、
かなり気に入りました。
おばぁもエリーも可愛いし、
特に沖縄の方言がとても良いです。
*おばぁ役の平良とみさんに、
僕の下田のばあばが何となく似てたりして。
下田では(僕だけかな?)、祖母のことを“ばあば”と呼びます。
更に、舞台となってるのが、
去年行った小浜島。
なので、それを思い出して
沖縄はいいなぁと、改めて思ったりしました。
一昨年は4回も行ったのに、
去年はゼロ。
そろそろ沖縄が恋しくなってきているようです。
今年は必ず行こうと思います。
で、
その総集編の続き(後編?)が今日もやってたので、
HDDで予約して見ちゃいました。
正月らしく、何かほのぼのした感じでよかったです。
*その他、12月も含めて最近読んだ本を久々に紹介。
●ひとつ上のチーム。 (眞木 準)
⇒
広告制作に携わる人の“チーム論”。
それぞれ言っていること、価値観は様々。
でも、大事なのは、やはり個性、というか主張。
それがあってのチーム論であって、
最初から協調などを目指したチームはありえない、
という感じ。
色んな視点を見れたのと、共感できたのと、
もろもろ参考になりました。
●テレビはインターネットがなぜ嫌いなのか (吉野 次郎)
⇒
タイトルほど主観が入っている本ではないです。
テレビの収益モデルの説明が丁寧にしてあって
改めて認識することができた。
その他、ネットへの考え方や視点も見れて、
TV局のみならず、マス代理店視点・考えをより深く理解するのに
役立ちました。さらっと読めます。
●バフェットからの手紙 - 「経営者」「起業家」「就職希望者」のバイブル
⇒
ご存知のウォーレン・バフェットさんが、自身の会社の
株主宛てに送った手紙の内容をまとめた本。
当社N山さん 推薦だったので購入してみたのですが、
最初は専門用語が多くて読みづらかったが、
会計、ファイナンスなどの復習や、
色んな定説を知る良い機会となったので良かったです。
しばらく経ったらまた読み返して、
理解をもう一度振り返る必要があるかと思いますが。
⇒
こちらもブログで推薦されていたので購入。
内容的にもシンプルで、年末年始のタイミングではいい本でした。
ただ、終盤になって内容が深まっていかなかったのが残念。
でも、きっかけとしてはよさそう。
⇒
プロ論のテーマを絞ったような本。
さくっと読めるが、内容もそこまで深くないかも。
みんなストイックで自信がある人がさすがに多い。
内容自体も、これがベスト!というものが多く、
そういった意味では色んな視点をもらいました。
⇒
こちらも広告関連。
ケーススタディを通して、
広告をつくった方たちの想いや考えを書いてあります。
これもやはり、こだわり、自信が大事だと教わり、
更に、色んな形での広告の意味の捉え方を教わりました。
ネットも、深み、意味付け、そういったことをつけていくことが
今後の発展には必要だな、とおもいました。
- ●BRUTUS (ブルータス) 2006年 12/15号 [雑誌]
- “沖縄に連れてって”
- ⇒
- ちょっと前のブルータス。
- “ちゅらさん”を見て見直してみたりしました。
- 蒼井優さんも可愛い。
- 沖縄も良い。
- ん~~、、今年は沖縄mustだな。
- 以上です。



