歯科界歯科医師を元気にする情報ブログ -40ページ目

ビジネスパートナーの税理士さんとFPさんと懇談しました。

こんにちは

昨日、春の嵐が接近する中、新宿の弊社オフィスで、ビジネスパートナーの

税理士業界に新風を吹き込む 藤田匡典 税理士さんと 経営コンサルタント

保険の専門家 田中政明 さんと定例ミーティングをしました。

私が現在歯科医師の先生方に向けて発信している情報の制度を高めるために、

今後リリースする情報PDFの企画について相談させていただきました。

以前から感じているのですが、歯科医師に伝わる情報がとても限定的で、

歯科医師も情報をうまく使えていないことを改善しようというものです。

この一か月の活動報告として、直接に歯科医師に情報を提供することが

出来れば、情報の活用はとてもうまく行く印象でした。

そこで、今後より活動の制度を高めていくことを申し合わせました。

通常ですと、懇親会をするところでしたが、嵐が接近するということで

午後4時には新宿駅から帰宅することにしました。

身の回りのことを地球規模で考えると・・・

こんにちは 
私の住む神奈川湘南地域は、すっきりとは言えませんが晴れています。
朝方4時過ぎに地震がありました。
珍しく目が覚めましたが・・・・
朝、起きてからテレビのニュースを見ていて、ちょっと気になることがありました。

ここのところ千葉県沖でM6クラスの地震が頻発しています。
東日本大震災からちょうど一年で、大地震の余震ということだと思います。
そこで、テレビのアナウンサーが「一年もたってから・・・」ということを話して、【今頃余震なんて、何故?】ってニュアンスでした
そこで、地球規模の話です。

地球の赤道の長さは、約4万Kmと子供のこと知りました。
地球は正確ではありませんがほぼ球体と考えると、仙台と東京間の距離約360kmとすると
360km÷2万Km=1.8% 
2万kmで割ったのは2万km以上離れると、反対側から測定した方が近くなるからです。
つまりもし地球上もっとも遠い地点間の距離を1mに比較すると東京~仙台間はわずか1.8cmしか離れていません。
つまりそれほど近いところで起きているのです。
ですから東日本の一体で起きている地震が、何らかの形で地殻のバランスが崩れたことによって引き起こされている、影響を受けていると考えるのは自然だと思います。

さらに地球が誕生してから46億年くらい経っていると言われていますが、生命誕生からも35億年経っています。
1年をこの35億年と比較すると、
1年:35億年=X秒:356日×24時間×60分×60秒
X=0.009秒
つまり地球の生命誕生からの時間を一年の長さに例えると地震が起きてからの時間は1秒の100分の1よりも少し短くて、100年と比べても1秒よりも少し短い一瞬と言えます。

つまり人間にとっては、もう1年が経ったと思っても、地球規模で考えれば、まだ衝撃が続いている時期ですし、首都圏からは離れたところで起きているように思っても、すぐ近くで起きていることだということを再認識しました。

血糖値が自宅で簡易的に測定できる!歯科医院でも応用に期待します。

こんにちは

先日、血糖値の管理についてご講演を伺う機会がありました。
私は、メタボで糖尿病に関しては心配な気持ちもあるのですが、
きっちりと健康診断などを受けることもなくおります。

しかし、糖尿病というのは恐ろしい病気で血管を傷つけるので、
長期的には細い血管の血液の流れが悪くなり、結果的には
目が見えなくなったり、指が壊死(腐って堕ちること)したりする
ことは良く知っていました。

自分で簡易的に測定できる機械が安価で市販されているようで
した。
細い針でほんの少しだけ血液を出して、それで測定ができる
ようです。

空腹時だけでなく、食後すぐとか、一定時間ごととか、食べ物に
よってとか、いろいろな条件で計ることで、内科の血液検査では判
らないことまでが、自分でわかるようです。

正常な方の 空腹時血糖値 100mg/dl未満
食後2時間 140mg/dl未満

境界型糖尿病の方は 空腹時血糖値 110mg/dl~126mg/dl未満
食後2時間 140mg/dl~200mg/dl未満

糖尿病の方では 空腹時血糖値 126mg/dl以上
食後2時間 200mg/dl以上

という基準があります。
しかし食事直後の数値の判定は出来ていません。

食事直後に血糖値が200mg/dl以上に上がって、食事2時間後には
正常値まで下がってしまうことがあったら、それでは糖尿病を診断
することはできないことになります。

例えば、お腹が空いた時に何を食べればいいか?
おにぎりなのか? パンなのか? おまんじゅうなのか?
そんなことの参考になるようです。

また、向精神薬のセミナーで、うつ病の治療を受けていた人が
実は低血糖症という血糖値が低い病気だったのです。
それで元気ややる気が出なかったり、気力が無かったりということが
あるということを聞いたことがあります。

すでに糖尿病の治療を受けている方には常識かもしれませんが、
ぜひ、一度検査をされてはどうかと思っています。

私も自分自身の健康の為に試してみようと思います。

http://2od.biz/579cyDEU


              歯科界歯科医師を元気にする情報ブログ-血糖値測定器オムロン

凄い!友人の著書のご紹介です!

こんにちは


友人から彼の活躍を綴ったご著書を頂戴いたしました。




歯科医療コンサルタントとして活動中 歯科医師・小出一久(こいでいっきゅう)の情報ブログ-プータロー、アフリカで


ご本のタイトルは

プータロー、
アフリカで
300億円、
稼ぐ!


25歳無職の男が4年で年商300億


著者は、石川直貴さん。


肩書は、41社を擁する企業グループ総帥


本が出ることは、今年の1月に新宿の弊社のオフィスの

ミーティングにご参加いただいた時に伺っていました。


先日、宣伝してくれるなら献本します!とのご連絡を

いただいて早速申し込みをしましたら、今日、出版社から

直接に自宅に送っていただきました。

ありがとうございます。


これまで、いろんなビジネス書を読んできましたが、

この本はそんじょそこらのノウハウ本ではありません。


素直に心が揺さぶられて、

「オレっ何やってんだ!?」

って叫びたくなりました。

ゾゾッと鳥肌が立ちました。


楽してお金を稼ごうと望んでいる方がとても多いと感じる

昨今ですが、どんな稼ぎ方をしたのかよりもいくら稼いだ

かで外見評価されている風潮があります。


私も、4年ほど前にビジネスの世界に入りたての頃、甘い

言葉に誘われて、何度も騙されてしまったこともありまし

た。


その原因は楽してたくさんお金を得たいという、自分に

ズルいところがあったからだと今は痛感しています。


一度きりの人生ですから、こんな命がけのダイナミックな

成功を掴みたいです。


本にご興味をお持ちの方はこちらへ!


   

プータロー、アフリカで300億円、稼ぐ!
マガジンハウ刊 1365円税込!


歯科医師がうつ病に!たいへんダ!

こんにち


日曜日に精神薬の害について学んできましたが、
私自身4年前にうつ状態を体験し、3か月間苦しみ
ました。
3か月の終盤では、「こんなに苦しいのならば死んだ
方がましだ!」と思うようになり、自殺願望まで持つ
危機的な状況でした。
振り返るとそんな状態から回復できたのは、抗うつ剤を
服用しなかったからだと思います。
さらには、心療内科や精神科にさえも受診しなかった
ことが良かったと、医療人でありながら医療に頼らな
かったから良かったということになっています。
友人の歯科医師でうつ病で苦しんでいる方がいます。
彼の生活の様子を聞くと、平日は歯科医院でたくさんの患
者さんを診て、土曜日の午後から日曜日は歯科医師向け
の研修会、セミナーに参加しています。
疲労困憊で、十分に休息が出来ていないようです。
私から「日曜日くらい休んだ方が良いよ!」とアドバイスを
しても、研修会、セミナーに出ないことに強迫観念がある
ようで、決して聞き入れてくれません。
そんな様子を見ていて、何が幸せなのかと考えてしまいます。
そこで目的、目標、夢を意識して、自分がそれに向かってどう
あるべきか、何をすべきかということに集中した方が良いと
思っています。
何とか彼が苦しみから脱出できるように、語りかけて行こうと
思っています。
歯科医師の先生で同じような苦しみをお感じの方がありまし
たら、ぜひご連絡ください。
何かお手伝いをさせていただけたらと思っています。

shikasoudan@mail.goo.ne.jp