コウの「やじうま絵日記」 -19ページ目

コウの「やじうま絵日記」

日々の野次馬根性を写真で綴る。

 

こんなタンクトップのお姉さんに「今宵 あなたが来てくれそうな気がしたの」なんて言われたら

なんて妄想しながらシャッターを切りました

こんなことお話ししたら 「この変態ジジー!」って言われそうなのですが 

恥を忍んで告白しますと 美しいお姉さんの美しい脇の下に弱いのです

常には見えないところだからでしょうか

これ以上話すと「きちがいジジー」と言われそうなのでやめますが

この写真の人 井川遥だったら 卒倒すること間違いなしです ホント。

 

   (仙台市 仙台夜市)

 

最近は仙台も30度越えの真夏日が続き 街に出る気にもなりませんでした

この日も決して街撮りに適しているとは言えませんでしたが 出たくなってしまいました

さすがに人出ははあまり多くありません

何か涼しい風景はないものかとぶらぶら歩いていると

サンダル姿のお姉さんがボクを追い越して行きました

それがなんとも涼しげなのです

何がと言われると困るのですが 爽やかなのです

サンダルなのか 白いフリルなのか 生足なのか

とにかく涼しげですよ あなたは。

 

ボクの家から20mくらいにある公園の石段です

いつもはまだカメラさえ用意していない至近距離ですから撮ったことはありません

どういう訳か ある程度家から離れないと撮る気にならないみたいなのです

だから撮ってみようと思うところまで自転車で行って カメラをバッグから取り出して歩くパターンでした

この日は家から歩き始めました 歩き始めて100歩くらいでしょうか

ふと坂の上を見ると 綺麗な青空と白い雲が目に飛び込んできました

むむっとなってカメラを構えてしまいました 

たまにご近所を撮るのもいいものだ と思いました

 

だからなんなのよ! と言われると困るのですが。