「ママと一緒さ」 秋の陽の影がもうすぐ3人を包み込もうとしている午後のひととき ママは何か趣味の世界に没頭しているみたいだ ボクたち兄弟は日向ボッコさ 住宅街にある小さな公園は 子供たちの遊ぶ声もなく とても静かに そしてゆっくりと時間が流れていました。 (仙台市 外記町のとある公園)