monochrome 297「未知との遭遇」 帰り道でした車がすれ違えないような幅の狭い橋を渡っていると真正面に夕陽がありました写真は少し暗くしてありますがアスファルトの照り返しもあり前方が神々しく輝いていましたまるで光の中に吸い込まれて行くような錯覚を覚えました映画「未知との遭遇」で光の中に入って行くのジョン・ボイドを思い出しました。 (七北田川 多賀城市 新田付近)