「真っ赤な秋の下を」 ボクにしては珍しく きれいな秋色を撮りたくなったのですでもボクの性分ですから ストレートな秋色は撮れないようです夕日に輝くモミジを撮ろうとしていたのですが近くの集団下校の一年生が通りかかりましたというより通りかかってくれました真っ赤なモミジ みんなで歩く一年生 そしてそれに付いて歩く影たちこんな偶然なかなか出会えませんこの日の秋色撮影は これにて終了と致しました。 (仙台市 片平丁)