
一枚目は秋真っ盛りの風景 場所はボクの入学を拒否した東北大学の川内キャンパス
構内を歩くぶんには拒否されないようです このキャンパスは青葉城で有名な青葉山の麓にあり自然の地形に自然の樹木が残っている四季を通じて美しい風景を魅せてくれます。

ここは群馬県足尾銅山のある「わたらせ渓谷鐵道」足尾駅舎から見た額縁のような秋です 足尾銅山は既に廃坑になっていますが トロッコ列車と共に観光地となっていました。

最後はまた仙台に戻って ケヤキ並木と共に有名な銀杏並木の落ち葉たちです 秋から冬への贈り物か はたまた秋の忘れ物か分かりませんが モノの哀れを誘う風景でした。