monochrome 203「冥界への入口」ほとんど人通りのない 耕作放棄地のようなところに それはありましたコスモスを眺めながらこの門をくぐり 石畳を進むと そのまま冥土へと思ってしまう不気味さがありました新幹線の線路がなければ ちょっと怖いかもしかし羽山神社という立派なお名前がありました。