monochrome 70「 SHOT BAR 」 久しぶりの友人と飲んだ帰り 酔った勢いもあって 国分町をぶらついた すごい賑わいだったが よく見ると 若者たちと客引きだった ボクはメイン通りを折れ 路地に入って行った そこには深夜の静寂が漂っていた 一軒の店を覗くと 客が1人とバーテンダーがいた 急にボクは BLUE BURTON が聴きたくなって ショットバーの 扉を押した。 (仙台 国分町 裏通り)