このドアの向こうは昭和です。 | コウの「やじうま絵日記」

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日々の野次馬根性を写真で綴る。


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この横丁の一角に 昭和が残っていました

横丁の中ほどを曲がった ホントの路地裏に ここはありました


目に入るすべてが昭和 それも30年代から始まっていました

ここではみんなが活き活きとしていました


よく見ると そう言えばあったなあ というグッズばかりでした

平成もすでに24年目 しかし ここはいまだに昭和でした。


                        (仙台 いろは横丁)



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