今日も山寺からの中継です
登り始めてすぐのところに「姥堂」と言う小さなお堂がありました
姥堂そのものに興味があったわけではありません
このいかにも古そうな金属製の看板が目に留まりました
「山の木を愛しましょう・丈夫なオニ骨の洋傘」
東京都墨田区緑町とあります
調べると「墨田区緑○丁目」という番地はありました
どうでもいいことなのですが どうしてここに釘で打ち付けられているのでしょうか
どうして外されずに残っているのでしょうか
ホントにどうでもいいことですが 気になりました
このお堂にはコワーイおばさんが住んでいました
あんまり怖いのでピントがはずれてしまいました
ところで どうしてお寺の建造物には様々なステッカー(?)が貼ってあるのでしょうか
これだけは例外なく どこのお寺でも見ることが出来ます
知ってる人がいらっしゃいましたら 教えてください。

