男性と2人で打ち合わせや会食する際には
「(1)できることなら自分でお店を決める (2)飲み物は必ず自分でオーダーする (3)席を立った時は飲み物を変えるorもう飲まない この3つを徹底してる」
【心のもち方】
1.はらを立てるより、ゆるす方 がよい
2.にくむより、愛する方がよい
3.不平を言うより、感謝する方がよい
4.ぐちを言うより、喜ぶ方がよい
5.りきむより、まかせる方がよい
6.いばっているより、謙虚な方がよい
7.うそをつくより、正直な方がよい
8.けんかするより、仲よくする方がよい
自転車の練習がしたいと娘。

今私は妊婦で自転車の後ろをもって走ることはできないから夫に頼んだ。
夫は徒歩3分の自分の実家まで押していき、自分は家でのんびりネット、ばあちゃんがお菓子あげてテレビ見せておしまい、結局自転車の練習はできなかったと聞いてやっぱりダメだと悲しくなった。
しかもスイミングの時間があるからこの時間までに帰ってきてね、と頼んだけど、いつものように帰ってこず。
だからお前には頼まないんだよ!
子供と遊べよ!

ほんと、子供に申し訳ない。

久々の愚痴。
最近「『夕飯何食べたい?』が持つ理不尽さと、ベストな返答の考察」と題するブログ記事がネットで話題となった。「夕飯何食べたい?」のやりとりで起こる夫婦間のすれ違いを題材に、家事を「考える家事」と「行動する家事」に区別し、「考える家事」の負担が妻に偏りがちであると論じている。
この問題提起に、SNSを中心に多くの同意・共感が集まった。確かに「考える家事」と「行動する家事」というラベリングは的を射ている。日々家事に従事している人には、言語化しにくいモヤモヤの輪郭をにわかにハッキリさせられた感があるのだろうと思った。
■夕飯づくりはいつ始め、いつ終わらせるべきか
たとえば、私にはきょう、「夕飯を作る」というやらねばならない家事がある。小5の次女が18時から課外活動のバスケットボール、中3の長女が19時半から塾なので、17時に次女の分だけでもまず料理を食卓に並べなければならない。とすると、17時前にコメが炊きあがっていてほしい。コメはガスコンロで鍋炊きする方が旨いが、習い事に行った小1の三女のお迎えで16時半から外出するので、炊飯器は16時前にセットしなければいけない。
夕飯のメインとなるおかずは、小中学校の給食にかぶらないよう注意したい。ただ、きのう豚肉を使ったので、小学校の給食はシーフードピラフだけど、シャケで我慢してもらいたい。というわけで、玉ねぎとエノキとシャケをホイルに包んでオーブンに入れるタイミングは三女のお迎え前がベストであり、それまでに味噌汁ともう一品の調理も済ませてしまいたい。つまり逆算すると、他の家事(洗濯物の取り込み)と並行する原稿書きの仕事は、15時に切り上げないと、諸々間に合わない……。
……などなど、たかだか夕飯づくりだけにも、現状分析から段取り含めたあらゆる行動を決め、時系列でスケジューリングしていく「考える家事」と、「コメを研ぐ」「玉ねぎを切る」といった手を動かすだけで完結する「行動する家事」が存在する。料理にしても洗濯にしても掃除にしても、「行動する家事」は先んずる「考える家事」がなければ成立しないが、私たちはえてして「行動する家事」にのみ注目しがちのようだ。まあ実際、手を動かさないことにはどうにもならないのでそれは道理なのだけれども。
■「男性だから」できない家事はほとんどない
さて、こういったスケジューリング等々の「知的労働」から少しでも妻を解放しなければ、本当の「家事分担」とは言えないのではないか? 夫こそ「考える家事」を負担すべきでは? と件のブログの筆者は促している。「考える家事」の負担はあながちバカにならないので、そちらだけでも夫に振るべし、という発想自体はとてもいいと思う。ただその場合、「現場」の事情や状況を理解したうえでの采配か、机上の「ぼく・わたしの考えた最強の家事」的なものかで、だいぶ(家庭の)状況が変わってくるのではないかと私は懸念する。
その「家事」の物理的な負担、ボリュームは頭の中だけで測れず、「実際に手を動か」さないと把握しきれないことが多い。また、「きょうはこれこれをする」と綿密に計画していたとしても、家庭は往々にして、子どもの体調の悪化など突発的な出来事が起こる。そうなると、結果に相当のぶれが生じ得る。
子どもの年齢が小さいほど、予定や計画にかなり広い余白が求められる。参謀には「現場経験」が不可欠だと考える所以である。つまるところ、知的労働から「妻を解放する」のみならず、むしろ「妻を知的労働専門」にしてしまう、という選択肢が、ここにあってもいいのではないかと思う。
実際、重量級の買い物に要する腕力、真夏の洗濯物干しに際しての紫外線耐性、などなど家事の実働部隊として夫(男性)の方が適した場面は決して少なくない。食事作りにしたって世間のシェフの多くは男性である。「男性だから」向いていない、できないということは、育児も含めほとんどないのではないだろうか。家事の参謀となるべき立場、実働する立場を決めるには、性別ではなく夫婦自身の性格や適性、志向に合わせる方が適切なのではないか。別に妻でも夫でもどっちでもいいのだ。実際の労力をしっかり理解していさえすれば。
■知的労働としての「家事」
余談ながら、少々語弊があるのは承知で、「家事」が知的労働だと本気で思っている(もともと思っていた、そういう認識だった)方は、どれくらいおられるのかとても気になっている。おそらく、「家事」を日常的にこなしている人ほど知的労働としての側面を強く意識し、家事をしていない(誰か他の家族に任せている)人ほど「家事なんて誰にでもできる簡単なこと」だと少々安く見積もるか、軽んじておられるのではないだろうか。いかがですか。
「専業主婦」「家事手伝い」という肩書きを、あなたは知的に感じますか?「家事」は頭を使う、頭の疲れる営みだと思いますか? 家庭の中でとても見えにくいこの「考える家事」という労力が、ネーミングの妙で「見える化」された。このように「家事」にまつわる言説が、メディアやSNS界隈で多面的、かつ活発に交わされる現状は、ほんの20年前はありえなかった傾向であり、「家事」に関わる人がジェンダーレス化している証左でもある。素晴らしいことだと思う。
スケジューリングやマネジメントが得意なのか、もくもくと手を動かすほうが苦にならないのか。「考える家事」と「行動する家事」というワードをヒントに本音で話し合うところから、「我が家」の家事分担・家事シェアをあらためて組み立て直してみてはいかがだろうか。
★心の深い所に届くリトルミイ17の助言★
1.何とかなる
 それは、やることをちゃんとやってる人のセリフ
2.時々誰かに言われた言葉が
  チクッて刺さってイラッてするときがあるじゃない
  それね、本当のこと言われてるからよ
3.忙しい忙しいっていう人いるじゃない
  きっと頑張っているわねって褒めて欲しいのよ
  だからこう言ってあげたほうがいいわ
  時間の使い方が下手ねって
4.あなたね、決断力がないんじゃなくて
  決断する方法を知らないだけよ
  あのね、いい方を選ぶんじゃなくて
  あなたが思う方を選ぶのよ
  最初はいろいろ失敗するわよ
  あなたバカなんだから
  でもそのうち自然と
  いい方を選ぶようになっていくわよ
  最初から上手くやろうなんて
  自惚れてるんじゃないわよ
5.逆よ全く逆よ
  自分と向きにはひとりになるんじゃないわ
  いろんな人と関わり合うのよ
  お友達とおままごとしろって言っいるんじゃないの
  自分の知らない
  自分を知らない人たちと関わり合うのよ
  見えてくるわよ、本当の自分が
6.あなたの夢を、そんなこと無理だっていう人いるでしょ
  こう言い返してやりなさい
  あなたには無理ね、でもわたしはできるの
  あなたとわたしはちがうからって
  でも言ったからには
  夢をかなえなきゃいけないことも
  覚えておきなさいよ
  でかい口たたくんだから
7.ひま、やることがない
  なんて間抜けなセリフだこと
  春は花を見て、夏は太陽を浴びて
  秋は落ち葉を踏んで、冬は静かに春を待つの
  やることがないんじゃないわ
  やることがわかってないのよ
8.縛らないことよ、自分で自分を
  わたしはかわいい、わたしはブス
  わたしはモテる、わたしはモテない
  あなた、自分をすぐ何かに決めつけようとするでしょ
  本当の自分を見つけるのはもっとずっとずっと先の話
  今することは、一生懸命迷うことよ
9.新しい生活、それって不安よね
  大丈夫よ、全然、大丈夫よ
  いま考えてもしかたないじゃない
  何かあったらその時に考えればいいのよ
  本当にそんなものよ
  それで意外と上手くいくのよ
10.恋ね。冷めると冷える
   冷めるって、心地いい温度よね
   冷えるって、おしまいよね
11.女ってね、時々、好きな人といたくて
   時々、好きな人の前から消えたくなるの
   それをわがままって言う男とは
   一緒にいれないわ
   それをかわいいって思う男とは、長くいれそうね
12.そうね、明るくしている方が楽しいわね
   明るい人にとっては
   けど、暗い人には疲れちゃうわよね
   だから、楽しくするってより
   楽にするなのよ
13.迷わないことが強さじゃなくて
   怖がらないことが強さじゃなくて
   泣かないことが強さじゃなくて
   本当の強さってどんなことがあっても
   前をむけることでしょ。前をね
14.信頼でしょ。こらが揺らいだらおしまい
   さようなら
15.一生懸命努力してるのに報われないじゃない。
  努力の量が足りないんじゃなくて
  仕方が間違ってるんじゃない?
16.みてるわよ、あなたがしていること
   あのね、神さまじゃないわよ
   もうひとりのあなたよ
17.はじまるわね。新しい場所、新しい事、新しい人
   大変よね、不安よね
   あのね、少しだけ思い返してみて
   離ればなれになった友達を
   道は違うけど、同じ不安よね
   だからこう思って
   みんな頑張って、わたしも頑張るよって
   きっとね、みんなもあなたを応援してるわ
   『さあ、頑張りなさい!』
 ~リトルミイ~
http://healthbeautyadult.sblo.jp/article/180791049.html
円満別れした元カレとは、互いに誕生日の季節だけ、数往復のメールのやり取りが発生する。

その中の一人(まだ独身)が、『結婚って何なんだろう』と酔っぱらってつぶやいたので、マジレスしてみた。

(中略)

そしてマジレスすると、結婚っていいものだと思うよ。
私は少なくともこれまでは、幸せな結婚生活は送れなかったけど、それでもよかったと思ってる。

やっぱり今まで育ってきた環境が全く違う二人が一緒になるんだから、考え方、意見、優先順位の相違もたくさんあるはずで、それをどうお互いに折り合いをつけていくかはとっても骨が折れる過程ではある。
喧嘩もするし、思い通りにいかないこともたくさんあってイライラしたりもするんだけど、それでもよかったと思えるのは、やっぱり『自分よりも大切なもの』ができることで、もっというと『そのために自分のしたいことを(自発的に=何も嫌な思いをせずに)我慢することができること、そこまでして大切にしたいものがある』ということに尽きると思う。

本当なら夫婦それぞれが(だんだんとでもいいので)同じ方向を向いて歩んでいくのがいいと思うけど、そしてそれを私たち夫婦はできなかった訳だけど、それでも自分が得たものはとっても大きかったと思う。

だから、○○も是非!




(引用ここまで)


夫はいったいどう思っているのだろう。
そして私はいつ、この生活に区切りをつけてしまうのだろう…。
大きい花火にいきたいな

と娘に言われ、

『行きたいけどねー』
(移動手段もないし、人混みだし、したの子大変だし)と思ってそこで切って黙っていたら、

娘『大丈夫だよ、おかねかからないよ?』

と言われたしまった。
どんだけびんぼー?うち。



激しく同意です。
特に



頭で考えることと、感情の間に大きなギャップがありました。

私は浮気をしたオットを許せないのではなく、
その後再構築を決めたのに、常に消極的なオットが許せなかったのです。

不倫相手にあれだけの執着をしておいて、
つぐなうべき妻にはあいかわらず距離をおく、

そんなオットとどう一緒にやっていけるのか、どうしてもわからなかったのです。

ここ。

私の場合、自分の気持ちより子供の気持ちが尊重されるべき、という点は早いうちからはっきりしていました。
それでも夫がいるとイライラがほとばしる、あの緊張感に、子供は苦しめられていると感じていて、だからこそ本当はどうしたらいい(子供の気持ちが尊重される)のかわからなかったのですが。

久々にスカッとしたブログでした。
ボーナス全額自分で使っておいて、それも女と朝からホテルにいくのに使っておいて、どうして『俺は金をむしりとられてる!』『俺の金なんだから全部寄越せ!』になるんでしょうか?

毎週無断外泊、こどもの誕生日も無断外泊、おめでとうの一言もない。
草むしりは何度頼んでも『時間ねぇし!』で放置のくせに、自分一人で遊ぶ時間はある訳で。


子供が寝る時間に『俺が暇だから』と割り込んできてペース乱すのやめてと言えば、『お前のせいで子供と関われないんだ!』というけれど、
あなたがしているのは『関わり』ではないから。

子供がしてほしいことをしてあげる、それが何一つないくせに、よく言うわと本気で呆れる。

神様、もうこの人と一緒に暮らすのはごめんです。
私はどうすればよいのでしょうか。

長女が小学校に上がれば、今より何倍も大変になる。
なのにこういうことでイライラしたくありません。

神様、どうか妹と弟をお授けください。
そして早く別居したい。

これが私の今の気持ちです。

子供たちは父親と一緒にいたいはずだけど、こんな母親を見たくない気持ちの方が強いように勝手に思います。

どうか、お願いします。
もう限界。