北へ②10数年前の事です。その時、泊まった宿のテレビで、放送されていました。神存月とは知らずにでした。それから何年も気にせずに過ごしていました。ここへ来たかったわけじゃない。この点の場所でもない。この土地で、その時間帯にきたかっただけ。今回、何人で来れるかな?何人が集まるのかな?(写真撮ろうとしてて、なかなか退いてくれんかった人がいましたw)何人集まったかで数えて、必然が偶然で、必要で集まる。今回花の鍵が開いたか、その夜の夢の中で見ました。