ゲッターズ飯田の五星三心占い2023

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5月15日(月)   23:00〜

突然ですが占ってもいいですか?

今回は、白井悠介&木村昴をゲッターズ飯田が占います。

突然ですが占ってもいいですか? - フジテレビ (fujitv.co.jp)

 

 

幼少のころの友達に

身体障害者がいた


どこか気があったのか

なぜ仲良くなったのか

そんなことは覚えていながい


幼稚園から小学六年生まで

同じクラスだった


彼は特別学級と普通のクラスを行き来して

時々特別学級、時々普通のクラス


障害の度合いは

どの程度なのか

もう覚えていませんが

夏でも常に長袖で

薄いサングラスをかけていた


まあ

いじめの対象にもなるけれど

そこをいじめる人は

そんなにいなかった

本人はどう思ったかは

それは当人しか解らない事で


ある時

朝礼で

彼が転んだ

手を出して立たせてあげようと思った時に


特別学級の先生が

「手を貸して、立たせてはダメ。自分で立てるんだから、飯田君それは優しさではなく、甘えになるから、本当に優しくなるならば、自分で立たせる事を教えないといけない」

その時そう言われた事が

小学4,5年生の僕には衝撃だった


その頃からか

「優しさ」と「甘さ」を考えるようになった

これは優しいのか

これは甘いのか


その人にためになること

一瞬の優しさは

甘さで

将来や未来の本人のためになる事が優しさなのではないかと


時々僕は厳しい事を言う

口が悪いと言われる

ハッキリ言い過ぎると言われる


全てではないけれど

それはどこか優しいと思っている


「ラッキーカラーは紺色」

この

「紺」読めないから直してください


そう言われた事がある

数年前にも同じ事があったが


僕は直さなかった

「このままで、読めない方が悪いし、調べる事は大切な事ですから」

何でも間でも

読めるようにしたり

甘くする必要はない

「紺」が読めなければ

辞書を引いて調べれば

次から読めるようになる

それはその人のためにもなる


好奇心をそぎ取る事は優しさではなく

それは甘いだけ


読めない人が悪い

それは学べ良いだけ

ゆとりなのか甘えなのか

厳しいは必ず悪いわけではない


「手を貸すことが優しさではなく、自分の力で立てるようにすることが本当の優しさ」

これはとても大切な事だと


ただ

そう思っただけ

 

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