Rising Sun は、東方神起先輩が2005.9.12にリリースしていて、
いわゆるハンジュンの2歳の誕生日の16日前w
ちなみにハンジュンが生まれた年に、東方神起先輩は結成されてるのよね
あ、ロビンもレンスもヒウォンもだね
ふ~む感慨深い。
そして、この曲は、代表が2017年にn.CHを設立し
2020年にデビューしたTOOが、「Road to Kingdom」で、Rising Sunを披露している
東京ホルツでは、3階席でステージと代表の席がよく見えて、交互に見ていたのだが、Rising Sunの時の代表の力の入り具合が半端なくて
この曲への思い入れは、格別なんだろうと伝わってきた。
有明アリーナの音源聴いて
ロビンのラップの部分にエンサインって聞こえて、かっこよいので
今更ながら調べてみたらめっちゃエンサやん
「Pedal on the gas n.SSign
僕たちは走れ Till the max.
終わりに残る僕たちはずっとRising rising
ya」
パパゴ訳
Now I cry under my skin
空に向かって行った私の涙で作った雨が
大地に降りても 歳月に埋もれた
私の痛みを洗い流しても
No許し私には絶対的な贅沢
ソー標的なしてんでいった道を失った怒り
私未練のような言葉で祈る贖罪
No here I go, come back
力を失った翼材に
なってしまいそうな日々飛翔
するという夢の破片で迎えた私の
朝にはきらめきがないのに
真実は誰でも持っているものだが
見せた顔には嘘だけなのを
永遠に残された私を探すのか
*私に似て胸の中いっぱいになって
大きくなるInnocent炎は明るく
燃え上がるように最後がきらびやかな
夕焼けのように
Waiting for rising sun
浮かない翼
あまりにも多くなってしまった Curiositios
T'm the brightest
気になっても私たちを信じて,comine
どこまで行くかjust keep watching
Yeah we goin' up 飛んでいく
空の上にFlyin' high
落ちたTime we gonna bring us back
Pedal on the gas n.SSign
僕たちは走れ Till the max.
終わりに残る僕たちはずっとRising rising
ya
You know why
Turn it up
Na Na Na Na Na
Na Na Na Na Na
この時間はいつも流れて
帰ってこないということをよく知って
一日一日後悔を残さないで孤独が
生んだ怒りまで飲み込んでみて疲れた
悲しみの涙から実現する幸せの
価値を借じてみて
Na Na Na Na Na
Na Na Na Na Na
試練の手に小さなキス
苦難の庭に咲いた私の純粋さ
何も決めてないけど、
毎日新しい日が続くから
*Repeat
Rise up
Rise up