10月のライブスタンデイングは覚悟決まったけど

他は、どんなかな。。。。。っと

 

あらためて見てみます


「 『n.SSign Special Session 2026 "TWO ROOMS"』

1st ROOM : the Day
2nd ROOM : the Night

 

"TWO ROOMS"は昼・夜同一の公演ではなく、

それぞれ異なる雰囲気や編曲、

そして物語を詰め込んだ2つの特別なチャプターとなっております。


Unpluggedスタイルの編曲を堪能できる、

n.SSignのSpecial Stageをぜひお楽しみください! 」

引用元はこちら

n.SSign Special Session 2026 "TWO ROOMS" 開催決定!!| n.SSign|n.SSign JAPAN OFFICIAL FANCLUB「COSMO JAPAN」

 

ということで

Unpluggedスタイルとは? と聞きましたところ~

アンプラグドの歴史と現代的意義

アンプラグドスタイルは、1980年代末から1990年代にかけてのアメリカの音楽テレビ番組で特に注目を集めました。このスタイルは、アーティストが既存のヒット曲をアコースティックに再編曲し、別の表現で提示する作品群が象徴的です。これらの作品は、原曲の新たな魅力を引き出し、アーティストの演奏能力や歌唱表現の幅を世に知らしめる役割を果たしました。アンプラグドスタイルは、電気楽器を使わない生楽器スタイルを指し、アコースティック音楽とも呼ばれます。

 

 

エンサのデビュー曲は「Wormhole: New Track」

最初、とっつきにくい印象を受けたその曲は、噛むほどに味わい深く

そして

有明アリーナでロックバージョンとなりオープニングを飾った

びっくりした

 

プレデビューのWooWooも、Zeppツアーでアコーステイックになって登場した。

 

Tiger のアルバムの中の曲でRoller Coasterがあって、

その曲は、LOVE PORTIONのアルバムでPit a PatとXOXOになって表れた

 

カバー曲のLuciferやソリソリもロックバージョンになって合同コンを盛り上げたりした実績もございます。

 

ということで

これまでの曲がどのように化け。。いやアレンジされ、

スタンデイングのライブ会場での演出がどんなか

 

うわ~めっちゃ期待しちゃう♡

 

・・・いやいや平常心を保ち、会場入りしたいと思います。

 

大阪は取れず、福岡2部からですので、全体の雰囲気をつかめるのは、東京からとなります。

 

楽しみ~♪

 

 

 

 

エンサの3周年ファンミも無事に腹を抱えて笑い、あとは27日のABEMATVで再度確認できるのを楽しみにしている状況

楽しみです。

 

 

 

 

 

 

あと一部のドハ君最高で

ヒウォン監督流石だった

 

 

 

 

 

本日、25-26ツアーのDVDが届きましたが、

気持ちは、10月のLIVE前の静けさ的な時間を過ごしております。

 

寝室の壁紙張替に挑戦して

職人さんにお願いするんだった~とか思いつつ、時間かけて何とか終わりました~wwww

あれです、壁紙貼りって言いますけど、工程が諸々あるんっすよ

荷物出して、カーテンレール外して、コンセントカバー等外して養生テープ貼って、壁紙を薄紙残して剥がして、薄紙取れたところや石膏ボードが出そうになったところは、シーリング塗ってその後パテを塗って、乾いたらサンドペーパーで擦って、段差がないようにして、それから壁紙なんだけど、貼る面によって処理の仕方が変わったり、うちにある椅子では天井に届かなくて、脚立買ったり、専用の刷毛やカッターが必要で壁紙初心者セット買ったりして、くじけるポイントがたくさんありました。

 

で、ですね

思ったんですよ。

エンサのライブを見てめっちゃ楽しんでるんだけど

いろんな行程を経て、あの仕上がりなんだろうな~って(今更ですけど)

きれいに貼り終わった壁紙見てきれいって思うけど、大変なのはその前の、貼る前の準備なんですよね。

 

今、彼らはライブの準備に入ってると言ってましたから、頑張ってるんだろうな

ファイティン

私達もHPたっぷり貯めて、10月を迎えましょう。

 

あ、そういえば、九州じゃんがらラーメン行ってきました。

ヒウォンが4日も通ったという、ラーメン屋さん。

とんこつなんだけど煮干しの出汁が効いたおいしいラーメンでした。

ラーメン食べている間中、エンサの曲が流れてましたよ

 

九州じゃんがら 赤坂店 | 店舗一覧 | 九州じゃんがら

 






 


 

 

 

 

 

 


 

 


「LOOK AT ME NOW!」

8/26(水) 0:00~先行配信決定!


日本1stミニアルバム

 いよいよですよー

楽しみ😍


 

ナナさんの求韓日(ジュニョクの大冒険#2)を見て、

LIVEのことを知り渋谷プレジャー×2に行ってきました。2部のみ。

出ようと思ったら大雨で、濡れてもいいようにビーサンで行きましたわww

 

さて

WEZAGのお披露目のLIVE以来となります。

その時の5人はふわっとしてて、

ジュニョクもビシビシ鍛えてこれからかっこよくなる的な発言がありましたが

👀👀

進化してました

 

 

生歌&ダンスで

5人のソロステージもあって

その中で目を惹いたのがテヒョン君(緑カラー)

あごのラインとかヒットの打ち方とか一瞬ジュニョクか?と思った

もともと初紹介の時、謎の存在でしたが、今回すごい存在感でした。

 

ドア君ももともとラップもダンスも上手いわけだけど、自信もって楽しんでいる感じとかびしびし伝わってきました。

前は遠慮がちな印象がありましたが、ファンを巻き込もうとする感じとか、めっちゃ積極的

 

ダンスはそれぞれ上達してて

 

全体的に

ラインの出し方とか、魅せ方とか、ジュニョクの香りがしっかり感じられ

ジュニョクもみんなも相当頑張ったんだろうなと

で、みんな笑顔で張り切って楽しんでるのが伝わってくる

 

そして、ゲストでタクマくん登場

ソリソリを6人で

なんとまぁ

 

アンコールでもソリソリやってくれて

ジュニョクが首をグルんと回すところ、それに入る前に準備して入ってて笑ったww

 

ナナさんがゲームコーナーでMCをしてくれて、ありがたかったし

ジュニョクは相変わらず、自由だったしww

 

ジュニョクもタクマ君もそれぞれのグループで頑張ってる。

エンサも頑張ってる。

 

 

2026年8月14日

両部参加してきました。行ってよかった。

2部は最初から行く予定でいましたが、1部も前日に行くことにし急遽チケットをとり参加。

 

今回カズタ君は、宝塚出身の愛加あゆさんと劇団四季出身の笠松はるさんとという、メイン張っていた方々と一緒にステージです。

なんとまぁありがたい企画でしょうか。

カズタ君、たくさん勉強になったろうし、そしてカズタ君の自然体で全体への配慮のあるMC力

先輩お二人も気さくでありがたかったですね。

 

そして、新しい曲と出会え感動もいただきました。感謝です。

 

 

中央にあるBOX(黄色ソロ曲・ピンクデユエット曲・青トークテーマ)から、準備した曲やテーマを引いて歌ったり話したりするといった構成で進行。

向かって左側には、ピアノ・ギター・チェロの生演奏で

これも嬉しいです

 

image

 

お席は中央にカズタ君、その隣があゆさん、そしてはるさんと彼らもずっとステージ上にいます。

LIVEですね

 

 

印象に残っている曲を掲載します。

 

あゆさんが歌った、リトルマーメイド「パート・オブ・ユア・ワールド」

すごく情景が浮かんで素敵でした

 

「塔の上のラプンツェル」は、はるさんとカズタ君のデユエット

ちゃんと見つめ合って歌ってて、素敵

 

あゆさんが歌ったWaving Through A Window

これも気持ちよかったです

今回企画者の西川大貴さんのLIVEから

 

それで、驚いたのが、カズタ君の「化粧」

清水翔太さんが歌っていたのを聞いていて、自分も歌ってみようと思ったとのことで

情感こもってて、味わい深かったです♡

 

 

続けてカズタ君の僕こそ音楽「モーツアルト」

非常に共感できる歌ということで、カズタとして歌いますって。

 

そして、笠松はるさんの2曲

とっても素敵でした。

小さな声もぴんっと張っていて力強く、めっちゃうまかった

 

 

GOLDもすごくよかった

この曲知らなかったけど

歌詞もしっかり伝わってくるし

繊細で力強く情感こもって最高でした

はるさんも歌い終わった後の満足げな表情も最高

 

こちらは、新妻さんのGOLD

 

ソロ曲を3曲づつで9曲

デユエット曲を3曲

最後アンコールで1曲

合計13曲

 

カズタ君をこの企画に呼んでいただいて、本当にありがとうございました。

毎回カズタ君「エンサインのカズタです」って挨拶してました。

カズタ君素敵な挑戦となりましたね。お疲れさまでした。

3人とも最高でした。

ありがとう!

 

ご無沙汰しております。

 

2026年7月12日~7月26日までの東京公演

お疲れさまでした。

 

日本語での公演ということで

昨年、大阪で行われた韓国語「愛の不時着」の時より、歌詞がより沁みて、よかったです。

 

ズタ君は、韓国語と日本語でク・スンジュンを演じ、普通にこなしてますけど、なかなかできないことを実践してくれたわけで、尊敬ですわ。ほんとに。

 

それで

今回の東京公演、17日、18日、21日、24日、26日観劇しました。

初日から千秋楽までの私が感じたことなど羅列。

 

私にとっての初日は17日ですが

ミュージカルの歌い方っていうのがあるのか、主役のお二人はずっと声を張って歌っていて、もっと力を抜いてもいいんじゃないかなとか思ったり。。。

主役だし、力は入るよね。。。。

が、ま、そういう演出なのかなとか思ったり。ジョンヒョクを演じて方は、思いっきりはいいのですが、「だ、ば、が、」などの濁点がついた言葉が強すぎて、個人的にはこのみじゃないな~と思っておりました。

声量もすごくしっかり歌っている。。。けど感情があまり伝わってこないって感じに受け止めつつ

特に、リ・ジョンヒョクの役どころが、「真面目であり、照れ屋であり、言葉より行動で示す」っていうちょっとわかりにくい役柄なので、この3時間弱でその変化を表すのは演じるのが相当難しいっていうのもあるんだろうなという第一印象。

で、本日26日、リ・ジョンヒョクの感情が伝わってきました。

言葉も丁寧に発しているように感じられました。私が観劇した中で本日が一番よかったです。

ちょっと安心しました。

 

 

そして、チョ・チョルガン

安定のチョ・チョルガン。

歌うまい、芝居もうまい

特に、声を抑え気味ににして出すセリフは「怖~」相当悪そうですw

徹底的に悪党でしたけど、かっこよかった~www

21日に終わってから、「チョ・チョルガンいいわ~」を連呼していたら、前にファンの方がいて、「明日ヨントンなので伝えておきます~」と言われましたw。伝わったかな?

で、24日アクスタお買い求め~w

 

 

そして、ソ・ダン

あの、カズタ君って顔小さいじゃないですか

で、彼女ズタ君より顔小さいんですよ、びっくり~めっちゃかわいい

で、上手い

リ・ジョンヒョクへの気持ちや、イライラしている感情、ク・スンジュンが追われいる状況でも気持ちのままに進もうとした心の変化や、ロンドンへ行くといった時の感情を抑えた言い回しなど、とても伝わってきました。

歌も同様で

夕焼けのシーンで、ソ・ダンの歌から私は毎回泣けてきました。

そして、17日より18日がより気持ちが伝わってきて、毎回どんどん良くなっていて、いや、ほんとにソ・ダンいいってことで

24日アクスタ購入ww

 

 

そして、ズタ君

あ、ク・スンジュンだね

あの、ク・スンジュンなのか、ズタ君なのか

いつものズタ君の様にも思え、のびのび楽しんでいる印象

あま~く優しい歌声とズタフィルター通したク・スンジュン

お茶目さと繊細さとやさしさと かっこよ~く楽しい

アクスタは、12日に行ったチングに買ってもらいました

 

写真は26日ねぎしでご飯

 

 

オープニングでのすごく高いバク転で登場するアンサンブルの方々

第五中隊の皆さんもとても歌も芝居も見ごたえありました

 

お疲れさまでした。

大阪もファイト~