ご無沙汰しております。
2026年7月12日~7月26日までの東京公演
お疲れさまでした。
日本語での公演ということで
昨年、大阪で行われた韓国語「愛の不時着」の時より、歌詞がより沁みて、よかったです。
ズタ君は、韓国語と日本語でク・スンジュンを演じ、普通にこなしてますけど、なかなかできないことを実践してくれたわけで、尊敬ですわ。ほんとに。
それで
今回の東京公演、17日、18日、21日、24日、26日観劇しました。
初日から千秋楽までの私が感じたことなど羅列。
私にとっての初日は17日ですが
ミュージカルの歌い方っていうのがあるのか、主役のお二人はずっと声を張って歌っていて、もっと力を抜いてもいいんじゃないかなとか思ったり。。。
主役だし、力は入るよね。。。。
が、ま、そういう演出なのかなとか思ったり。ジョンヒョクを演じて方は、思いっきりはいいのですが、「だ、ば、が、」などの濁点がついた言葉が強すぎて、個人的にはこのみじゃないな~と思っておりました。
声量もすごくしっかり歌っている。。。けど感情があまり伝わってこないって感じに受け止めつつ
特に、リ・ジョンヒョクの役どころが、「真面目であり、照れ屋であり、言葉より行動で示す」っていうちょっとわかりにくい役柄なので、この3時間弱でその変化を表すのは演じるのが相当難しいっていうのもあるんだろうなという第一印象。
で、本日26日、リ・ジョンヒョクの感情が伝わってきました。
言葉も丁寧に発しているように感じられました。私が観劇した中で本日が一番よかったです。
ちょっと安心しました。
そして、チョ・チョルガン
安定のチョ・チョルガン。
歌うまい、芝居もうまい
特に、声を抑え気味ににして出すセリフは「怖~」相当悪そうですw
徹底的に悪党でしたけど、かっこよかった~www
21日に終わってから、「チョ・チョルガンいいわ~」を連呼していたら、前にファンの方がいて、「明日ヨントンなので伝えておきます~」と言われましたw。伝わったかな?
で、24日アクスタお買い求め~w
そして、ソ・ダン
あの、カズタ君って顔小さいじゃないですか
で、彼女ズタ君より顔小さいんですよ、びっくり~めっちゃかわいい
で、上手い
リ・ジョンヒョクへの気持ちや、イライラしている感情、ク・スンジュンが追われいる状況でも気持ちのままに進もうとした心の変化や、ロンドンへ行くといった時の感情を抑えた言い回しなど、とても伝わってきました。
歌も同様で
夕焼けのシーンで、ソ・ダンの歌から私は毎回泣けてきました。
そして、17日より18日がより気持ちが伝わってきて、毎回どんどん良くなっていて、いや、ほんとにソ・ダンいいってことで
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そして、ズタ君
あ、ク・スンジュンだね
あの、ク・スンジュンなのか、ズタ君なのか
いつものズタ君の様にも思え、のびのび楽しんでいる印象
あま~く優しい歌声とズタフィルター通したク・スンジュン
お茶目さと繊細さとやさしさと かっこよ~く楽しい
アクスタは、12日に行ったチングに買ってもらいました
写真は26日ねぎしでご飯
オープニングでのすごく高いバク転で登場するアンサンブルの方々
第五中隊の皆さんもとても歌も芝居も見ごたえありました
お疲れさまでした。
大阪もファイト~








