うかうかしてると、次から次からアップされるので、
早いとこ仙台のこと書いとかなきゃです。
それで、今回ですが、メモも何も取らずにしっかり味わうぞ~と参加
で、記事にしようとすると
その、めっちゃ楽しかった。。。って終わりそうで
ww記憶の糸を手繰りながら、順不同でお届けします。
まず、仙台での私的MVPはズタ君とロビン、あ~ドハもかな~
エンサは、ほんと悩ましい
ひとりに絞れないっていう
一部のゲームは。。えっと
罰ゲームが最高でw
曲が流れてそれを踊るのだけど
最初ソンユンの罰ゲームからはじまり、RIZEの曲が流れ、最初ソンユンはわからなかった様子でしたが、すぐ後ろでハンジュンとズタがバリバリ踊ってて、3人で踊り始めた時の破壊力といいますか、めっちゃ楽しそうだった
あと、ロビンもドハもハンジュンもかわいいダンスでした。
仙台では、1部の客おりはなく、
2部でずっと後ろまで駆け上がっていたのと、ズタ君は車いす席の方と、しっかりハイタッチしていって、やさしさあふれていました。
毎回、趣向を凝らしてくださっています。
さて、MVP
ダンス編はズタ君 いやキレまくってました
まぁのびやかしなやかキレキレおらおらでした。←この表現w
解き放たれっちゃった感じ?
楽しそうだったし
まぁかっこよかったです
名言編はロビン
登場は「ヤッホー仙台!!」で
おなじみのロビンはね~定着からの、
それをまねした「ハンジュンはね~」「ドハはね~」が聞けました。
そして、最後のあいさつの時のロビンの言葉がですよ
こころして聞いてくださいよ
「COSMOのしあわせはエンサインにまかせてください!」で
会場内絶叫状態となりました。
湧いた沸いた
ロビンは仙台でもノリノリでした
やっと聞けた編ドハ
そして、アンコールが終わって、モノローグで再登場してくれました
おおモノローグよ
ほんとに美しかった
ロビンのラップもよかった
そしてバカ受け&じわる編
1.最初のアンコールが終わって、告知をズタ君がしてくれたんですけど
我々としては、告知でなんかあるはずってこのファイナルを期待してたわけで、なになに?ってすごい興味深々きいていたのですが
最初に、3月29日のパフォーマンスの合同コンを説明したの
ま、ズタ君は書いてる通り説明したんでしょうが
その際、正直なCOSMOたちは、「あ~」と反応し、前の方から後ろの方まで多分知ってる~っていう反応だったのね。私もそうだったしw
そしたら、ズタとハンジュンが「あ~あ?」って聞き返すっていう。
ごめんよ、「きゃー」とか「わ~」とかを期待してたんよねw
思い出しても笑えます。
その後
4月19日大分のジゴロック
4月韓国公演
上半期アメリカ公演
6月29日 EVER BLUE FINAL IN TOKYO
の 順で告知
ちゃんともりあがりました。
2.告知も終わって、WOO WOOで最後〆てばいば~いで袖にはけ、
帰り支度し始めたCOSMO達
チングたちは、ダブルアンコールのコールする?とか言っていたようですが、大部分は帰る準備を始めてました。楽しかった~エンサお疲れ~みたいな。雰囲気はもう終わりだよね。
多分、運営はあせってたかも
あいつらこのまま帰りそうだ急いででてこーいってことになってたんじゃないかと勝手に想像してました。はい。
サプライズは素敵なモノログ
2部は相変わらず飛ばすエンサ
なんだろな楽しんでいたし
余裕すら感じた
11月から2月まで走り抜けて、本当にやり切った感じ
ズタくんが、homeの後泣いちゃって
最後のコメントの時、2024年のことを思い出していたこと、ひとりで日本の活動したり、いろいろあったとを思い出してたと語ってました。
泣いてるズタをニヤニヤしながらハンジュンは見てました。
今回2部でドハ君が新しく参加した曲は、
Love Potion
Need U
Happ&
BOUNCE!
SPICE
FUNK JAM
そしてMonologue
それでイタリア語の歌はこちら In unaltra vita
全員で座って歌い始めたこの歌
字幕が沁みた
全員の声でおなかからしっかりした声で歌ってて、聞きごたえがありました。
この曲、FINALまで歌えるようになって参加しよっかな
いい歌だよね
わたしはわたし達二人の出来事を
福音書のように物語ろう
わたしは君を毎日のようにさらって
君を空の一番近いところまで連れて行こう
最前線を見渡す歩哨のように
永遠の上に
人生の上にいるだろう
たとえどんなことがあっても
わたしの意志でやり遂げよう
わたしは君に家を建てよう
そして祭壇を整えるように君に仕えよう
わたしは君に鳥の渡りのように伝授しに行こう
海の近くで燃える輝きの髪がなびく
これからやって来る無限の時間の中で
まだなお年を取らず
年齢を重ねていくだろう
わたしと君とわたし達のいつくしみ
この三つで共につなぎ留められている
今ここで
そして違う人生でも事足りないだろう
わたしと君とわたし達のいつくしみ
この三つで共に笑うことができる
今ここで
そして昔からの違う人生で
わたし達はいったい誰だったのだろう
わたしは自分の魂を君の美しさを納める
宝石箱にしよう
わたしは自分の胸の内の墓場に
苦悩を葬ろう
やさしさが続くうち
明日の輝きに包まれた屋根の奇跡の下で
未来の光は情熱となり
愛となり
終わりのない道となるだろう
わたしと君とわたし達のいつくしみ
この三つは共に駆け抜ける
今ここで
まるで飛翔するように
あの上にある違う人生まで
(途中まで)
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