ゴッホ:私は音楽のように人の慰めになる絵を描きたい。 | chikaのブログ

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暗い暗い根暗の優しい男が

最初目指した聖職者より

画家を目指して

陰気な絵が浮世絵との出会いで

そこに神の臨在を想起し

色を色々・🎨カラフルな彩りになり





ゴッホなど

名画を鑑賞する感が戻るのに

1時間かかり

恥ずかしい

ヨーロッパ・ウィーンであれだけ観たのに

観る目が、、、0️⃣に

最初の1時間はこの絵は確かに

エネルギー強い、素晴らしいけど

売れない理由が分かるという感想。


ウィーンでも数年前ゴッホ展があり

自画像のデッサンの感激が

忘れられず、、

何度も巡回し漸く1時間後

脳が喜び出し


本当に良い一日に

なりました。

誠にありがとうございます。


名画🖼️との距離

2.3メートル離れてからゆっくり

太極拳よりゆっくり、止まりながら

近づいて行く、そうすれば

自分の目👀・心❤️からの湧き上がる

刺激が🧠に上がり出し鑑賞浴満喫

(海水・森林浴より私には快感です。)


最高の👂オペラ鑑賞👂には及びませんが。


神戸にもまた別企画

ゴッホ展来る、素人の私はやはり

有名作品を鑑賞したい😍



四毒抜きにより

イラチが人並みになった

私は、やはりゴッホ画伯が

甘党だったか、どうか、知りたい。


恐らく糖質依存者だと。。